もちろん放映される事は無かった。
2026年1月31日土曜日
2026年1月30日金曜日
2026年1月29日木曜日
2026年1月28日水曜日
2026年1月27日火曜日
2026年1月26日月曜日
2026年1月25日日曜日
購買心理
オンラインで売れる気配が無かった
BLACKSTREETのNO DIGGITYのUK盤が
名古屋のDJの娘に嫁に出て行ってしまったので
慌ててCDで買い戻し
NO DIGGITYは不思議なシングルカットで
USオリジナルにはLPバージョンが
入っていない為
入っているPROMO盤がレアという状況
そんな中で見落とされてるUK盤は
オリジナルに加えて3種のREMIXも標準装備
でCDなんだからLPバージョンなんか
容易に入手出来るっしょ
勿論出来るし持っている
が
CDシングルで取り返したかったのは
TEDDY RILEY作のBILLIE JEAN REMIX
ついでに立ち上がりがM-FLOっぽい
SWING MY WAYのREMIXと
オリジナル(自分マイアミBASSイケるくちです)
KP&ENVYIに関しては逆に
VINYLなら一枚で事足りるが
そこは150円4枚の数合わせって事でご愛嬌
最後の4枚目は未開封のTQのシングル
これ昔っから上手く開けれた事一回もない
果たして4枚まで送料同じの
口車に乗せられたお買物はお得なのか?
2026年1月23日金曜日
海賊盤
あいもかわらず仕入れた商品の中に
紛れ込んでいるブート盤もしっかりとチェック
そんなブート盤のオリジナルが
どこに収録されているのか気になりパトロール
STRAIT PLAYIN'という曲のプロモ盤の
裏面に収録されているのを発見
ただしこの曲のプロモ盤危険なのが
品番違いで収録内容が全然違うやつが何種かある
あ、ちなみにSHAQって
そこの貴方でも知っている
シャキール・オニールですよ
いつか買うタイトルがあるとすれば
ビギーを客演に迎えた
この曲ぐらいだと思ったけど
他にも良い曲あるんすね
プロモにしか入ってないREMIXとか
かなり萌える案件
ブートがあるって事は偽物でも売れるか
欲しい奴が作ったかの二択なんで
ある意味ハズレは少ない
実際オリジナルが欲しくなって
ネットサーフィンしてみたけど
別品番しか見つからず
って事でしばらくはブート盤で我慢しよう
2026年1月22日木曜日
先週のトラブル
テクニクスのCDJのスロットインが
なんだか不安なので
SDカードで使おうと思い
それ用に低スペックのカードを入手
ん?
読み込まない…
パソコンや車は認識するので
カード側の問題では無さそう
本体が故障しているのか不安になり
ネット上の説明書を確認
なんでも著作権の関係で
専用の機材を利用して書き込む必要があるとの事
で、これまた絶滅危惧種な対応商品がコチラ
とコチラ
これまた中古しか無い上えらく煩わしい
面倒くさがりに余計な工程に余計な出費が
障壁となり立ち往生
なぜCDーRはOKなのにSDカードだけ
著作権が厳しいのかは謎
スロットインの故障が怖いけど
騙し騙しCDでプレイしよう
そうなってくるとやっぱり
スロットインが丈夫でUSBが使える
パイオニアのCDJー850を
もう一台って話になってくる
誰か持ってない?
2026年1月21日水曜日
2026年1月20日火曜日
2026年1月19日月曜日
2026年1月18日日曜日
2026年1月17日土曜日
2026年1月16日金曜日
寄り道
自分でもビックリだが
実は昨日のトラブルを自力で解決して
本当はもう画像の貼り付けが
いつもみたいにできる様になっている。
昨日の出来事を画像付きで
事細かく書いても良かったが
いかんせん気分じゃない
なんせ
コッチは日記なんだから
本来文字だけで良いんだし
ワールドワイドな世界線にありながら
物好きが暖簾をかき分ける程度の
ごくごくパーソナルな空間なんで
今日は文字だけで済ませてやろうって
決めこんじゃったんで
そう容易く貼り付けよって気になれん訳です。
あと活字だけでやると
RAPでいうところのフロウの様なモノが
産まれる時があるのと
書くことをただ毎日日課として
やってるだけやけど
どこかのメモリーに記録されているのか
ふと考えに影響を与える瞬間が
あったりなかったりで
って今書いてて気がついたが
なんかiPhoneのキーボードの反応良くなってね?
とまあ
折角なんで無駄な文章で親指の運動してみた。
2026年1月15日木曜日
2026年1月14日水曜日
2026年1月11日日曜日
2026年1月10日土曜日
2026年1月9日金曜日
ご近所さんIN THE HOOD パートⅢ
HOMEBOYの新曲が収録された
VINYLが出たんで
いつも通り彼の家の近くの
コンビニ駐車場で
怪しげなフード被った中年2人でDEAL
今とは違う作風の頃から
かなり忠実にアウトプットできる能力と
組合せに感じたHIPHOP的センスから
必ず化けると周りに伝えていたが
近年はコチラの予測を遥かに上回る活躍ぶり
作風が変わり出した頃に
インプット変わった?って尋ねたら
DIBIASEばっか聴いてるっすねという事だった
その当時はまだDIBIASEのBEATを
自分の解釈で忠実に再現している段階だったが
シグネチャーサウンドを身に付けたら
無双確定できるのが約束される位の状態
その作風の変化と完成度に驚いたが
当時本人も先ずは上手い奴を真似るのが
大事なんでとしっかりとステップUPしていた
そんな彼の現在地がコチラ
今の作風に移行してから
かなり時間も経ったので
ドラムやベースの基本的なサウンドキットの
ストックも出来てるし
嫌でも一聴してBALLHEADの曲とわかる段階
彼の作品にお金を支払ったんで問題は無いが
相変わらずここのレーベルは曲間と
クレジットが難解なんで
他のアーティストを覚えられない

















































