2018年5月13日日曜日

タイミングってやつですか

人の話は真っ直ぐ聞けないものである

っていうか

自分のタイミングじゃないと

聞けないのである


最近 新譜のチェックもオサボリ

あまり掘り込んで聴いてもいないが


まー

なんつーか

カッケーですわコイツ


なんつーか

ヒップホップってセンスなんだわ

コイツバランス感覚いいよ



あ、この曲もそうやったんや





遅ればせながら聴きましたですよ


人の話はちゃんと

自分のタイミングで聞こうと思った次第



2018年5月12日土曜日

どうでもいいこと

いざ眠りにつこうと

寝床に入ってみたものの

あの観光に来た中国人がかけている

レンズの部分が真っ平らなサングラスが

妙に新鮮でカッコよかった事を思い出したので

日記を書いてみる




う〜ん

腹が減って寝つけない模様

只今 2:26

我慢して4時前にギブアップしてコンビニへ向かうか

潔く今向かうか

う〜ん








2018年5月9日水曜日

$$


最初の感じ

ちょー好きなんやけどな

メインループはONLY YOU

TERRACE MARTINしかり

112は人気なのか


てか

Ty Dolla $ign 結構好きやな

そして

改めてTERRACE MARTINの立ち位置って

すげーなーと

思った次第







2018年5月7日月曜日

JACKSON BROTHERS MAG.

この歳になると

一度昼夜が逆転した生活を表側に返すのに

2日は要するのであります

工場勤務の人たちが眠剤に走るのもなんとなくわかります

と、

寝れない夜を過ごした訳ですが



先日 SENGOKUDANI 通信が

また会社のポストに

知人が作ったやつなんで一度読んでみてくださいと

MAGを投函していったモノが手元にあったので

なかなか時間がなく遅れたが読んでみた



なんの影響力もない自分の手元に

偶に友人知人の紹介で年下の子の

デモテープとか出版物とか

こういう類のものを頂く事があるが

ホント今の3世代4世代下ぐらいの

若い子らにはビックリさせられる事がある



今回このMAGに書かれている記事は紛れもなく

自分がハタチ前後に欲していた情報そのもんだろ

10代の時に吸収したブラックカルチャーが

パーソナリティーを持ち始めた時期って言うんだろうか



今年ジャスフォーの自分が読むには

まだいい意味で青臭さが残る表現もあるけど

こういう若い連中には自分の感覚信じて

ストレートに走って貰いたいものです



こういう出版物は

感受性の高い若い世代に一種の感覚的なモノを植え付けるので

更に下の世代に届くとオッサン的に嬉しいんやけどな






内容は?





気になるようなら

自分の手にとって確かめた方がいいよ

ってのが答え

感覚ってのは教えてあげれんでの




この先が楽しみな

JACKSON BROTHERS MAGAZINE

























JACKSON BROTHERS MAGAZINE  Vol.1

特集 FROM SAMUEL TILL JACKSON

1. BEST MOVIE

2. WORST MOVIE

3. SAMUEL NIGHT LIVE

4. SOUND TRACK REVIEW

5. INTERVIEW

6. COMIC PAGE

7. FROM SAMUEL TILL JACKSON

8. MOVIE

9. MUSIC REVIEW

10. RECOMMEDS BY W.REC

11. NUTSMANS RECORDS

12. 怪光壱盤

13. THE CARHARTT JACKET

14. NUTTY ACTOR & BOMBS STOCK

15. RECOMMEND



















2018年5月6日日曜日

最終日

は、

プラモぶりに部品の塗装

パッド交換のついでにお色直し

基本こういう作業向いてないな









GW

場所とメンツが違うだけで

連日やってる事 変わらんな

って みんな一緒か


焚火のお誘いなら無条件で何処へでも駆けつけます!

ってぐらい最高の季節

本格的にシーズンイン