人生は壮大な暇つぶしだから
僕は仕事をするんです
と
お客さんが言っていた
最初はなんかその考えもったい無くねーっすか?
って思って聞いていたが
まあ言われてみれば確かにそうだなって
目的も無く仕事をするって気持ちにはなれんが
嫌な事してても
好きな事してても
何もしてなくても
おんなじだけ進んでく時間
それぞれに価値が無いとは思わんけど
その1時間だか8時間だかは知らんが
進んだ時間の中で感じるモノが同じとは思えんかな
やっぱ暇やと感じたら楽しまな損やわ
2019年1月11日金曜日
2019年1月10日木曜日
真打
相変わらずこの店仕事が丁寧やなって感心するなか
三度の飯より飯が好きな
この街を代表する食の自爆テロリスト
桂米飯師匠と月亭八升師匠
まずもって
師匠クラスともなると
半袖になるタイミングも同じである
相変わらず幸せな舌を持つ彼らは終始
民間人とは違った時間軸で欲する好物を
同じタイミングで
わかる〜
と言いながら口に放り込む
そして本日のMVP月亭八升師匠が
のちに語り継がれるであろう伝説をメイク
いやー好きなんやっての
と
オーダーしたシシャモ
え!
コレ焼けてないの?
と
刺身でアタック!
百歩譲って
アルミの照り返しが強かったとしても
どっからどうみても
ご覧のとおりの
生である
本当にシシャモ好きなんかな?
っていう疑いすら生まれる展開
真打ともなるとオチの付け方がファンタジー
2019年1月6日日曜日
371日
なんか年末の感じせんな
なんか正月の感じせんな
なんだか年越した気にならない
気候がらしくなかったからか
それっぽいテレビ番組が減ったからか
連休が多くて麻痺したのか
原因はハッキリわからんが
いまだに去年の延長を過ごしているような気分
んー
正月やりなおそっと
なんか正月の感じせんな
なんだか年越した気にならない
気候がらしくなかったからか
それっぽいテレビ番組が減ったからか
連休が多くて麻痺したのか
原因はハッキリわからんが
いまだに去年の延長を過ごしているような気分
んー
正月やりなおそっと
2019年1月5日土曜日
琵琶湖
関西方面へ足を運ぶ機会は
まーまー多いが
通過点になってしまって
滋賀県に居るな
っていうのを確認させてくれる程度のお付き合いだった琵琶湖
新しい遊び場を探す為
こっちからも
そっちからも
あっちからも
眺めて来ました
三箇所ほど気に入ったポイントが見つかったので
今年は何度か足を運んで仲良くなってみよう
まーまー多いが
通過点になってしまって
滋賀県に居るな
っていうのを確認させてくれる程度のお付き合いだった琵琶湖
新しい遊び場を探す為
こっちからも
そっちからも
あっちからも
眺めて来ました
三箇所ほど気に入ったポイントが見つかったので
今年は何度か足を運んで仲良くなってみよう
2019年1月3日木曜日
設計図
生まれて初めて左義長というものを建設した
作業は下の土台の藁を編み込むところから始まっているが
いかんせん情報はコレしか無い
50人近くいた大人達のほぼ全員が
80代の棟梁の指示にしたがって作業をして無事出来上がったが
あのじいちゃん居なくなったら作れるんだろうか
来年用にサンプルをもう一個作っておけば良かったな〜
という
どうしようもない意見で解散する
わが町内の大人達
嫌いじゃないな
2019年1月1日火曜日
年越す
ここ数年変わらない
安定の年越しのスタイル
鍋食って
ピザ食って
蕎麦食って
餅食って
細部にわたるまでの
安定のフルコース
今年のひとつだけの違いは
その存在を伝えられてはいたが
年末まで口をつける事を許されなかった泡盛が
開封されたことだ
甘い香りの危ないお酒は
新年を迎えるおめでたい席を
更におめでたい空間へと誘う
酒って凄ぇなー
安定の年越しのスタイル
鍋食って
ピザ食って
蕎麦食って
餅食って
細部にわたるまでの
安定のフルコース
今年のひとつだけの違いは
その存在を伝えられてはいたが
年末まで口をつける事を許されなかった泡盛が
開封されたことだ
甘い香りの危ないお酒は
新年を迎えるおめでたい席を
更におめでたい空間へと誘う
酒って凄ぇなー
2018年12月30日日曜日
FLAVOR OF THE MONTH / Dec. 2018
いやー
納めたさ
仕事
椅子に座った瞬間から体は固まりだし
そろそろ腰も爆発しそうだ…
という師走戦争の中
求める音は
ある程度約束されている安心感を感じる曲だった模様
1. BJ THE CHICAGO KID / Turnin Me Up
不慮の事故で亡くしてしまった
最愛の人の面影を感じずにはいられない
ヒロインとの突然の出逢い
なんなら本人なんじゃ無いのか?
という記憶を重ねまくってしまう驚きの瞬間
無理くり起承転結をつける為に投入された
アクション映画のヒロイン役の説明の様にペンは走り出したが
いや
こんなもんD’ANGELOやろ
そして本音を言えば
1stや2ndの頃の方がずっと好きやった
そんな面影をバシバシ感じまくる曲
2. STRO ELLIOT / Marvin’s Mood Part 1&2
クラシックの再構築ってやっぱ耳持ってかれるな
この人再構築モノやり過ぎて ふーんって感じやったけど
コレはなんかヴァイナルで欲しいぞ
3. SEEDA feat A-THUG / 自由の詩
なんだか無性に聴きたくなって
10年ぶりに聴いてみたが
やっぱこの曲のA-THUGのリリックはカッコイイ
イージーなんだけどアスリートラッパーには書けんのやってな
こういうの
納めたさ
仕事
椅子に座った瞬間から体は固まりだし
そろそろ腰も爆発しそうだ…
という師走戦争の中
求める音は
ある程度約束されている安心感を感じる曲だった模様
1. BJ THE CHICAGO KID / Turnin Me Up
不慮の事故で亡くしてしまった
最愛の人の面影を感じずにはいられない
ヒロインとの突然の出逢い
なんなら本人なんじゃ無いのか?
という記憶を重ねまくってしまう驚きの瞬間
無理くり起承転結をつける為に投入された
アクション映画のヒロイン役の説明の様にペンは走り出したが
いや
こんなもんD’ANGELOやろ
そして本音を言えば
1stや2ndの頃の方がずっと好きやった
そんな面影をバシバシ感じまくる曲
2. STRO ELLIOT / Marvin’s Mood Part 1&2
クラシックの再構築ってやっぱ耳持ってかれるな
この人再構築モノやり過ぎて ふーんって感じやったけど
コレはなんかヴァイナルで欲しいぞ
3. SEEDA feat A-THUG / 自由の詩
なんだか無性に聴きたくなって
10年ぶりに聴いてみたが
やっぱこの曲のA-THUGのリリックはカッコイイ
イージーなんだけどアスリートラッパーには書けんのやってな
こういうの
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