こんなヤツあったらイイのにと探してみたら
去年末に発売されたNINTENDO 公式ライセンスの海外モデルが
ドンズバの配色
おまけに変色可能なLEDランプ搭載
迷う理由もないので速攻ポチッとしてみた
どうしても世代的に
スケルトンの電化製品には目が無い様です
そろそろ
TRAVIS SCOTTかDRAKEと同じマッチに入らんかな〜
2020年3月8日日曜日
2020年3月7日土曜日
VINTAGE DEALER
どの分野でも裏方にいる
こういう突き抜けてる人間が昔から好きだ
情熱全部ソコに注ぎ込める生業は正直羨ましい
ソレで食っていこうと思って始めれるもんでも続けれるもんでも無いんやけどの
こういう突き抜けてる人間が昔から好きだ
情熱全部ソコに注ぎ込める生業は正直羨ましい
ソレで食っていこうと思って始めれるもんでも続けれるもんでも無いんやけどの
2020年3月5日木曜日
サンデーサービス
兼ねてからその傾向はあったが
ついにというか何というか
昨年ゴスペルアルバムをリリースした蟹江
コレからはゴスペルしか作らないと言い放った蟹江
もう本気なのか表現なのかも定かでは無いが
ある意味で常に目が離せない蟹江
YEのアルバム以降
見直してまた好きになってきた蟹江
最近コチラの受け入れ態勢も整ってきたので
世間様から酷評を浴びようが
ハイハイOKOKいつものヤツね
と
大きな目で見てあげれる様になった蟹江
持ち曲も格段にパワーアップ
普通にカッコイイやろ
話題に尽きない男なので
またなんかしでかすだろう蟹江
個人的には
カステラ食べる時に
あ⁉︎
と、紙を一緒に食ってしまった程度のハプニングで見守ってるからね
ついにというか何というか
昨年ゴスペルアルバムをリリースした蟹江
コレからはゴスペルしか作らないと言い放った蟹江
もう本気なのか表現なのかも定かでは無いが
ある意味で常に目が離せない蟹江
YEのアルバム以降
見直してまた好きになってきた蟹江
最近コチラの受け入れ態勢も整ってきたので
世間様から酷評を浴びようが
ハイハイOKOKいつものヤツね
と
大きな目で見てあげれる様になった蟹江
持ち曲も格段にパワーアップ
普通にカッコイイやろ
話題に尽きない男なので
またなんかしでかすだろう蟹江
個人的には
カステラ食べる時に
あ⁉︎
と、紙を一緒に食ってしまった程度のハプニングで見守ってるからね
2020年3月3日火曜日
アナタも知らない世界
知らない間に
亀田に変わった
旨いからどっちでもいいんやけど
にしても
世の中
情報多くて
わからん事多いなー
って凄ぇー思う
なかなか正気でいるのも難しいもんです
言われないと気づかない
言われてみるとそうなんやって気になってみる
2020年2月29日土曜日
FLAVOR OF THE MONTH / Feb. 2020
オーガニックなネオソウルでも無く
90年代のザ・R&Bでも無く
2000年代初頭のいまいち落とし所の難しいR&Bが今月の気分
ループ感やコード感も少ない年代な気がするので
サラッと聴き流すと個人的に
イマイチ印象に残らなかったりしていた年代モノだが
あえて今聴き込んでみよう!
と
所謂いつもの新譜に興味が湧かない時期なので
なんか手をつけていない所を散策してみようという
探検期の記録
正確にいうと意外と発見が多かったので
2枚目に聴き込んだK-CI&JOJOのEMOTIONAL一枚からのカットである
1. K-CI & JOJO / Intro
ラップにヒップホップらしさという
振る舞いや作法の様なものがあるとすればR&Bも然りである
まずは基本的にクドいが、ソコがらしさなので勿論アリなのだが
その辺のらしさをバッチリ伝えてくれる一曲
文字起こしの情報量を遥かに凌駕する熱量
しかもイントロだ
2. K-CI & JOJO / Say Yes
ギターの音色がなんとも時代な感じではあるが
シンセベースが加わる事で
先のイントロで紹介した所謂らしさの部分を見事に調和
なかなかの上級者コーディネートではないでしょうか
90年代のザ・R&Bでも無く
2000年代初頭のいまいち落とし所の難しいR&Bが今月の気分
ループ感やコード感も少ない年代な気がするので
サラッと聴き流すと個人的に
イマイチ印象に残らなかったりしていた年代モノだが
あえて今聴き込んでみよう!
と
所謂いつもの新譜に興味が湧かない時期なので
なんか手をつけていない所を散策してみようという
探検期の記録
正確にいうと意外と発見が多かったので
2枚目に聴き込んだK-CI&JOJOのEMOTIONAL一枚からのカットである
1. K-CI & JOJO / Intro
ラップにヒップホップらしさという
振る舞いや作法の様なものがあるとすればR&Bも然りである
まずは基本的にクドいが、ソコがらしさなので勿論アリなのだが
その辺のらしさをバッチリ伝えてくれる一曲
文字起こしの情報量を遥かに凌駕する熱量
しかもイントロだ
2. K-CI & JOJO / Say Yes
ギターの音色がなんとも時代な感じではあるが
シンセベースが加わる事で
先のイントロで紹介した所謂らしさの部分を見事に調和
なかなかの上級者コーディネートではないでしょうか
3. K-CI & JOJO / So Emotional
今の気分的に完璧やわー
意外とオケの仕事が丁寧
淡白なリズムも時折聞き落としそうな程度に差し替えを挟み込んでみたり
後半のベースパートの出し方も好み
何よりこのふにょふにょしたリード?の音昔っから好きなんやってな
らしさを滾らせきれない大人な仕上がり
2020年2月27日木曜日
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