なんか日本語ラップも
やっとココまで来たかって感じ
昔と比べて間口が広がったHIPHOP
若いヤツに日本語ラップって
なんなんすかね?
って言われたら
コレって感じのトラックとリリック
最近、昔のJAY-Zの対訳とか見ているからか
意外に硬派な日本語ラップとしては
スッと入ってきた
やっとココまで来たかって感じ
昔と比べて間口が広がったHIPHOP
若いヤツに日本語ラップって
なんなんすかね?
って言われたら
コレって感じのトラックとリリック
最近、昔のJAY-Zの対訳とか見ているからか
意外に硬派な日本語ラップとしては
スッと入ってきた
かれこれ三回目のCDでの買い直し
シングルカットが多くてそちらの印象が強いが
やっぱりREADY TO DIEはオリジナルで
アルバム全曲通しが良いな
最近歳末の忙しさに紛れて
連日のようにビール飲んでる気がする
ま、いっか
最近買って良かった作品
オリジナル6曲と全曲のインスト付きの全12曲
アーティスト側のギャラ配分は不明だが
極上のトラックに舐達麻の好きじゃない部分を
RYKEYでチャラにした個人的に好みのタイトル
昨今の日本語ラップはKANDYTOWNとか
オケは好きやけどラップが嫌いとか
個人的な好みが反映する作品が多いので
なかなか購入までに至らない中
久しぶりに良かった作品。
人知れず黙々とCDで買い直し
結論から言うと
基本リスナーの自分が
レコードを手放せない最大の理由は
マメじゃないのでデータ化出来ないの
一点に尽きるので
フィジカルリリースで対訳付きとなれば
外にも連れ出せるし
より味わい深いCDに軍配が上がるわけです