実家に出張で来てくれている
マッサージ?の人に
自分もついでにお願いしてみたが
心当たりも山程あるが
やっぱり間違ったカタチで支え合いながら
バランスをとっている模様
今は良いけど歳とると大変ですよと
1時間ちかく施術してもらって
今現在は恐らく標準のポジションの筈
キープする自信は無い。
実家に出張で来てくれている
マッサージ?の人に
自分もついでにお願いしてみたが
心当たりも山程あるが
やっぱり間違ったカタチで支え合いながら
バランスをとっている模様
今は良いけど歳とると大変ですよと
1時間ちかく施術してもらって
今現在は恐らく標準のポジションの筈
キープする自信は無い。
ダメだ今日だけは…
心に抱いた大きな喪失感を
文章と落陽の一瞬の瞬きを
切り取ったかの様なフレーズで
埋め合わせてみようかと思う
無類の哀愁系HIPHOP好きの自分としては
AHMAD JAMAL無くして
HIPHOPを語る事は出来ない
有名どこも含めてその傾向は強いが
そんな瞬きを秘めた名曲3選を紹介してみよう
1. SHADEZ OF BROOKLYN / CHANGE
2. DELASOUL / STAKES IS HIGH
3. ANDERSON.PAAK / ROOM IN HERE
偉大なミュージシャンの訃報が続いていたので
そろそろ年齢的に厳しいかなと
思ってはいましたが
また偉人が一人逝ってしまいました
直接では無いにしろ
HIPHOP界に素晴らしい楽曲を誕生させた
幾千ものサンプリングフレーズとは別に
間接的に関わりがあった事を嬉しく思います。
ちなみに結婚祝いで頂いたサインから
サンプリングした自分のオフィシャルロゴです
同級生の店へ
ひょんなタイミングで
顔を合わせた同級生と食事に出向いたら
暖簾を潜り入ってきた別口の同級生
そしてその人間達が自分達と
それぞれタイミングは違うが
一緒に時間を過ごしていた時期があり
なんともミラクルな繋がりを感じた1日
狭い街とはいえ
皆が初めて利用した店
なんなら友達が予約とってくれていたが
とれておらず
そこは顔のきく同級生の店
融通利かせてくれて無事に宴
なんならそのまま相席でも成立したが
そこはそれぞれ大人の話があるので
なんかこのなんの申し合わせもない
バッタリな酒の席って懐かしいなと思ってみた