2026年5月6日水曜日

ピザに始まりパスタで終わる

普段以上に何処にも行かな過ぎたんで

ここのところの気分転換と

インプットを求めて金沢まで

目的であるひがし茶屋街と

近江町市場へ向かう前に

軽く腹ごしらえ


目的地へ向かうも何ひとつ持ち帰れる

刺激は無く

他所は他所だと腑に落とし帰路につく

何かと意見が割れる娘2人の

妥協点としてサービスエリアをチョイスするも

そこはGW経由地の尼御前は満車と

早々告知されてしまったので

何も無いのはわかっていた徳光へ

あ、確か下りに8番とかあった気がすると

橋を渡ってみたが

フードコートは取り壊されデリヤマのみに

橋を越えて得たものは美し過ぎた日本海のみ



橋を越えて上りのSAに戻り

何もジェネリックじゃなくても

ここのセブンで良かったんじゃね?

ってオチ

GW渋滞を回避する為

美川で下車

こうなると時間的にも小松あたりで

どこかに入らないと間に合わない

最初に出てきた家族全員の意見が通った

はま寿司は激コミで家に着くのが

てっぺん超えそうって事で

次に現れた満場一致がジョリーパスタ


我が家はじめて行きましたが

意外と食えるっすね

と小さ過ぎる収穫を得て帰宅


寝よ





 

2026年5月5日火曜日

異レギュラー

 


今月中の期間限定のPAYPAYポイントと

PAYPAYの残高があったので

何か消化するモノを探して

そこまで欲しくも無いけど

もう手元にTAPEも無いし

殿堂入りは間違いないんで

現金使わんしポチッとこか


軽いノリでGET

まあ頭ん中にポメーのタイミングまで

記憶されてるんで聴く事は無いが

あった方が良いだろな

異レギュラー買い直し



2026年5月4日月曜日

本日の気分

昼営業のみになり

格段に食べる機会が減った真竜

もちろんチンニン一択

そして行くたびに減っていくサイドメニュー

お目当ての唐揚げが無かったのでアフターKFC


でもってサウンドは

ハッキリしない天気のせいか

ピンポイントで50


このサントラ意外と良いんです

PCに取り込んだヤツ聴いてたんで

そのままの流れでかかったTOO SHORT


これもなかなか今の気分



2026年5月3日日曜日

テスト1・2

以前からサンプル止まりになっていた

オリジナルの調味料ギフト箱の

中敷Aタイプのみ作ってみた



法人個人問わずメッセージカードや

お礼の文書が同封しやすいように

急遽ハガキとA6サイズ兼用の

スリットを内蓋に追加


まだ肝心の外箱をオーダーしていないので

さっさと色決めてGW明けには発注したいところ


自画自賛で完成で満足してしまって

商品を売る事を忘れてしまいそうで怖い

2026年5月2日土曜日

言わんこっちゃ無い

無計画に業者通達する前に

プレスリリースかけちゃったもんで


パニックになった市場からの注文を捌ききれず

生産は出来ているが出荷作業が追いつかない

というお粗末な理由で商品が止まった…


30cmのラップあと2ケースしか無いし

勘弁して欲しいとこだが


5月中旬に捌ききれない今の注文残を

一旦キャンセル扱いにするかどうか

迷ってるという更なるパニックを

引き起こしそうな珍回答

それは5ケース注文してキャンセルされたら

更なる遅延見越して

10ケース以上の発注出すでしょ

早めに手を打ったつもりでいたが

想定以上に川中が混乱している

年越し分のナフサ供給できるっていっても

目の前の物理的な問題解決してくれんと

日に日に問題が山積していく

あんま愚痴ばっか言いたかねーけど

総理、現場は大混乱ですよ〜



2026年5月1日金曜日

片町ウォーカー

同級生の女将がMUSIC BARを

オープンするって言うんで

お祝いのレコード持って

プレオープン行って来ました

MUSIC BARとカラオケって聞いてたんで

どっちにもいけそうかつ話が広がりそうな

小さな三浦大知と満島ひかりが在籍していた

FOLDERのI WANT YOU BACKをチョイス


急な持込みにも関わらず

この日が初見だった上場企業の執行役員さんが

ARCHIE BELL & THE DRELLSの

TIGHTEN UPから見事な流れでPLAY

(写真は布目氏です)


MUSIC BARというか

完全にスナックの居抜き

カウンターの隅に無理矢理設置された

ブース的な場所で売れっ子DJがスピン


顔見知りはチラ程度しかおらず

あまり普段接する事の無い人種の方が

沢山いらっしゃった

その場に居た知人が放った

お金持ってる人特有のよくわからない

ファッションというパワーワードが

中々言い得て妙だった


とりあえずお祝いで持ち込んだ

JACKSON5のカバーが

全ての年代に刺さったのか

一番盛り上がっていた


MUSIC BARというか

流しのDJスナックといった所見ではあるが


捉え方や向き合い方は人それぞれなんで

非凡な小生の頭では想像しえない

ケミストリーが起こるかも


自分みたいな野良には

生粋の飲み屋街は合わないようだ

(現場からは以上です)