2026年2月22日日曜日

日曜ドラマ「政治はロックだ!」



なんかね

国民会議ハブられてね

どーなんすかねー

第一話「吠えろ!安藤」


マジで日曜ドラマ並みの理不尽さ

それに立ち向かうキャストが

実に日曜ドラマっぽい

寿司でも囲んでドラマでもって事で


第三夜の帰省飯 a.k.a. OMOTENASHIはシースー

腹パンです

喉渇くっす




 

2026年2月21日土曜日

ヤル気スイッチ


受験が終わったのに

受験生並みに勉強している次男

本人ヤル気になってるんで水は差さないが

彼の中で何かが起こったようだ

成功体験ある時に次に着手するのは

いい傾向なんで黙って静観

ドーパミン出てるんかな?


2026年2月20日金曜日

チンニン


11:15〜14:15営業のみになってしまい

めっきり食べる機会が無くなった真竜

次男も午前中下校だったんで

我が家の男だけで久しぶりに堪能

やっぱり旨い

2026年2月19日木曜日

OMOTENASHI


去年の夏ぶりに長男が帰省してきたので

とりあえず一人暮らしじゃ食べれんものを

なんか昔、自分が帰省してきた時に

親が何を食べさせてやろうか

楽しそうに聞いてきた気持ちが良くわかった

初日は皆んなで食った方が楽しい

地元の味って事で秋吉
 

長男の帰省にかこつけて

ここぞとばかりに自分が食べたい物を

ねじ込んでみた

焼肉は大阪の方が安くて美味いから

とりあえず寿司と秋吉にしようと

強制的に誘導したが

実際はちょっと前に食べたのと

脂がしんどくて昔ほど食べれないから

最近食べてなかった秋吉をチョイス

他にも幾つかリクエストを聞いてみたりで

1日遅れさせた帰省中の食事はほぼほぼ決まり

親心としてまず最初に思う事は

何が食べたい?って気持ちなんだな

あとたった一人だけど

居るのと居ないのって意外と違うもんですね

P.S.秋吉もなかなかヘビーだった…

2026年2月18日水曜日

ILLSON

事の始まりは先日のセルフレスキューで救出した

PACEWONの一枚の12インチ

表面は現SKIBEATZこと

JAY-ZのDEAD PRESIDENTS Ⅱや

CPMP-LOの傑作1stへの参加で

ノリノリだったSKIによるプロデュース




カップリングに彼と師弟関係にあった

KENSPORTのクレジットを発見した事で


急に聴きたくなったNIPPSのISLAND


KENSPORTプロデュースはREMIXバージョン


でこの盤はイタズラな仕様で
 

オリジナルVERSIONが

インストとアカペラしか入ってないんで


2枚買わないと曲が聴けない

こういう発表音源とは別に

オリジナルテイクがあったっていう

現地感覚とかそっちはレアなんだっていう

自己満な設定みたいなモノに影響受けたな

こういう影響で自分みたいな面倒くさい

人間がスクスクと育った訳です


日本語ラップだし流石に当時みたいに

2枚欲しいとは思わなかったんで

1枚だけ買い直し

送料込みだしそんなもんかって

プライスで捕獲したけど

いざ探すとまあまあいい値段ついてるんすね

この辺

そう思うと大阪から帰ってくる際に

大量に二束三文で手放したレコードを

今持ってたらって悔やまれる




2026年2月17日火曜日

思い込み

次男の進学校はヘルメット着用義務があるけど

自転車は隣り街の駅に置きっぱんなるし

ヘルメット置いといたら盗まれんか

心配してどうしようか悩んでいたら

そんなもん盗まれるわけないが


えらく自信満々



今んとこは努力義務やし

被るの煩わしいから放置しておいても

盗まれんかって思ってたら

コレを被って行くそうで…
 

自宅から駅まではノーヘルばれんし

必要になるのは隣り街の駅から

学校までの間とはいえ

まさかコレ被って行くとは思わんかった


友達に笑われんか?って聞いたら

そういう友達はえんから大丈夫だと

なんか一切周りに流されない

彼の等身大の性格は

魅力的に映る瞬間すらある今日この頃


勝手に高校生以上は

スポーティーなヘルメット!

と想像した

自分が恥ずかしい





2026年2月16日月曜日

マイペース

早くもなく遅くもない自分のスピードを

取り戻す為に

加賀の風呂屋まで行かなくなってからの

定番である近所で日曜日の朝風呂


無駄な時間の過ごし方の代名詞

ネットフリッカー新作を1日で一気見 


全八話ながら上手く落とし込んだ作品で

スナック感覚に丁度良いテイストやった

またしても見るモノが無くなり

余分な思考も無いフラットな場所に辿り着いた

結構最近思考する事が多かったんで

頭を使わない1日を挟んでみた