2026年7月13日月曜日

もうやめてよ


何回同じ事繰り返すの…

って綺麗に終結になるとは

これっぽっちも思って無かったけど


戦争の長期化って

誰か得する奴が居るんでしょうね

ウクライナとロシアも気づけば

もう四年以上やってるし


この人

生理的に信じたらアカン奴レーダー

ビンビンなのはボクだけじゃない筈




 

2026年7月12日日曜日

Q&A


あっちこっちの色んな話が繋がりました

時としてヒントが問題の難易度を上げる

 

2026年7月11日土曜日

寄り道


エージェントキムの最新話配信待ちに

見始めたキリゴが意外と面白くて

軽くハマってしまった

調子良さげな裏路地に足踏み込んで

本来の目的から外れるのは

俺だけじゃない筈

現在4話目あー眠ぃ


2026年7月10日金曜日

定例会



安定の塩味

前回から恒例となった弔いの法要


今回の閉店後の立ちトークの話題は

いつものラーメンの話では無く


岡モッちゃんの写真の個展の話から広がり

住職の昔の歌の話

出張的屋のインポート竹とんぼの3話構成


的屋 a.k.a. 発掘王の新たなる情報で

ダムカードの入手方法を指南


金沢組の二人は知らないが

彼らは駐車場だけの住職の歌の話だが

こちらは送迎してもらってるんで

行きも帰りも未発表曲である

ケニーFILEを聴かされている

行きの時点で最近フューチャリングで入った曲が

昔の音楽関係者の間で評判が良いって事で

もう一回やってみようかなムードが

お持ち帰り女子並みに出ていたので

上げれるとこまで上げてからの駐車場トーク


誤解がない様に追記すると

マジでリリースした方が良いレベルの曲

タイムリミット(LIVEver)

 b/wクルージング(STUDIOver)で

自主で7インチきりましょう

で、気をよくした彼は



コレも切りたいなと

どう考えてもアルバムにしか入れられない曲や

定食屋にいつもの料理食べに来たのに

変に手の込んだ小難しい料理を提供された時に

感じる様ならしくない曲も聴かせたがる



帰り道の最初にHIPHOPマナーな上ネタに

ビート効いてるトラックが一番合いますよね

って伝えた筈だが…


アレもコレも振る舞ってくれる

美声のリサイタル


あ、そうそう

岡モッちゃんの個展"forfor"のメインビジュアルは

MARVIN帰りに見つけた福井の廃工場なんで

コーヒー飲みに行った帰りにでも

誰か見つけてください

本人ももう場所わからないらしいんで











 

2026年7月9日木曜日

萬屋


先に本人のインスタの方で

ハイライト的なとこだけ

部分的に目にしてはいたけど

ド頭から流しで聴いて納得

人気MIXCDシリーズのSHOW

架空のラジオ番組である

THE STOLEN MOMENTS

ホントこういった

発想を直ぐにカタチにするスピード感に完成度

DJ、プロデュース、デザイン、料理

何でも出来るマルチクリエイター


受験生並みにラジオ聴きながら寝落ちしました

 

2026年7月8日水曜日

30年前の七夕

丁度30年前

日本のHIPHOPシーンを語る上で

避けて通る事の出来ない伝説のイベント

さんぴんCAMPが開催された


自分は所謂さんぴん世代

どストライクでさんぴんCAMPの年は

高3で95年辺りからファッション誌でも

普通に日本語ラップシーンが取り上げられ

アパレルもレコードもそっち系なら

なんでも商売になった絶賛バブル期


いま振り返るとUS.HIPHOPというよりも

ソレを模倣した日本語ラップシーンという

独自のカルチャーだった様に思う


なんつーかHIPHOPやるにしては

治安が良すぎる一般家庭出身者が

YO!YO!って言ってるから

リアリズムに欠けるし

歌詞も社会に対しての反抗ぐらいしか

ハーコーなトピックスも無いから

変に逆らうことのみが正義みたいな

わけのわからない空気感が漂っていた

青い感じです


でも彼らの帰国がこの映像作品の

ひとつのフォーカスだったが

BUDDHAだけは別格だったね



後にも先にも日本人で

HIPHOP的な黒さを体現したアーティストって

かなり少ないんじゃ無いかな

日本人的HIPHOPマナーの模範っすね

どこの街行ってもいまだに一組ぐらいは

その系譜の連中いるっすよね


30年前の話をしだすと終わんないんで

強制終了〆






 

2026年7月7日火曜日

ソトニデル

色々と理由はあるが今年上半期は

例年みたいに県外にライブ観に行く事も

無かった上に

約三ヶ月続いたナフサ問題もあり

外に出れず溜まったストレスもあったので

ここ一ヶ月ぐらいは誘われた用事もあったが

積極的に外に出てみた

そのせいもあって久しぶりから初めましてまで

人とゆっくり話をする機会に恵まれ

結構良い刺激になった


そんな中でも以前から話だけは聞いていた

NOTONO WILDのミノ君とリンクできた


大阪でB-BOYやってたんですよって事で

その時は知らなかったが一撃っていう

関西のレジェンダリーなクルーに在籍してた模様


震災後、消滅可能性都市と呼ばれた過疎地で

だらぼち音楽祭を開催する熱量

そんな自分達の街をレペゼンし続ける姿に

惹かれて僅かながらサポート

我が街のフェスもしかり

ゼロイチの行動にはリスペクトっすね

環境だなんだって言い訳にならんです 

ソトニデル=ヒトニアウ

いい出会い最高!