2026年6月29日月曜日

新たなる選択肢

昨日のアルコールを抜きにひとっ風呂

脱衣所のPOPにまんまと誘われたが

風呂上がりにクラフトコーラという選択肢


僕ぁ〜好きだなー


2026年6月28日日曜日

金澤walker

失われた翼を取り戻すべく

かなりぶりのソロトリップ

今回の目的地は金沢の夜のニュースポット二軒


まず最初は昼はマービィンの姉妹店という

ある意味非公式な宣伝をかます

ネオンの配色にビニールカーテン

キャッシャーがオーナーという

非の打ち所がない

東南アジアバイブス全開のサラボ 


店内にはオープニングイベントで描き上げられた

TOKIO画伯のアート


中にマムのDILLAもあるよって事で

写真をマムに送ったら


どこに飾ってあるか気になるで

もっと引きの写真をよこせと注文が入る

8年ぐらい前なら焦らしていたと思うが

本気で忘れそうなんでサッサと✉️


中抜けしてサクッとアテた

焼鳥屋がめちゃくちゃ旨い

予約なしだとキツイかもって話だったが

そこはラストオーダー10分前




旨すぎて写真を撮り忘れたが

あのポテンシャルからいって

間違い無くハズレは無いであろう名店


(ブログ書いてて気づいたが夜遊び=串率高め)


バーカンに忘れた友達の財布をピックしに

サラボに戻る

自分はよく知らないが本日のゲストのLIVE

バーカンで通訳交えて軽く交流したが

いい人でした



今回一週間の滞在目的の一つである

ビデオシューティング



二軒目は何年か前に

御自宅の忘年会に混ぜてもらった

シンジ君のお店に

地元の後輩達が出演していたので

挨拶兼ねて顔を出す


髪が長くなって最初気づかなかった

本日のゲストアーティストであるオセロ
 

自分余所者なんで

あっちでもこっちでもご馳走になり


この歳にして一晩に4発のショット


何十年ぶりですか?なクラブハシゴ


チェックアウト時に一泊料金400円に

驚かされた中心地のお宿Pで滅


最近夜遊び増えたな

でも話には聞いていた人とも繋がれたんで良し。







2026年6月27日土曜日

うを由

急な配達やコチラの用事で顔を出すと

必ず奥からお母さんが現れて

母ちゃんと家に持って帰りねと頂く卯の花


街の魚屋さんの店頭に並べられて

知らなかったら完全に見落すお惣菜コーナー


正直この卯の花に出会うまでは

どちらかと言うとパサパサして味気ない

あまり好きではない部類の食べ物だった

初めて貰った時もあまり気乗りしなかったが

食べてみてぶっ飛んだ

なんでこんなにしっとりして旨味が強いのか


3回目ぐらいに頂いた時に

理由を訊ねたらウチのはうめぇーぞって

息子さんから教わったが

なんでもワザワザおからと同じ豆腐屋から

豆乳を取り寄せて母ちゃんの秘伝のレシピで

手作りしたこだわりの逸品


その昔ショッピングセンターに店舗を

出していた頃の名物商品だったそうだ

(当社従業員情報)

ウチの嫁さんに至っては

行くんやったら買ってきてのレベルのファン

渋い食いもんが好きな次男もファン

自分もファン

家に持って帰ると取合いになるんで

買いたいんだけどくれるんです

(マジで行く度にくれるんです)

そんな昭和なスタイル含めてファンっす

機会があったらオススメです


 

2026年6月26日金曜日

トゲトゲ


ヒィッほっ界隈の定番OLD SPICEが

中学生の間で流行っている模様

なんでもドンキにも売ってるらしい


海外の柔軟剤なんかもあったりすれば

ラインナップとしては普通か


 全ての角度で結構尖ってる

パン・パシフィック・インターナショナル

家電コーナーにCOBYとか

衣料コーナーにPRO CLUBとかありそうやもん

2026年6月25日木曜日

NEWガジェット

という事で最新の古いヤツ

もうちょっと大きい方が好みだけど

会社の車で音楽聴ける様になったんで◎

試運転をSONY×SONYでやった為か

音は凄く良い気がする


なんやし




 

2026年6月24日水曜日

居抜き

 ログハウス喫茶店は

何故か美容室が居抜きで入り

コンビニ跡地は

一旦携帯屋を経由して

別の何かが再入居



いい頃加減オフィシャルの許可もらって

何かしらに刷ってみようかな

のデータを先日発見したが

また無くしてしまった…

2026年6月23日火曜日

ダスティー

最近の新譜の歌モノは粒揃いで素晴らしく

カッコイイし自分も好きだけど

綺麗過ぎるしどれも同じに聴こえる

所謂〇〇っぽいの型に落ち着くサウンド

そういったモノに対しての抵抗なのか

こういった領域にまで足が向く様になってきた


チカーノ界では名の知れた

トークボクサーFINGAZZによる

クラシックナンバーのカバー集第一弾

 LOWRIDER系にはお馴染みの

みんな大好き名代ISLEY兄弟


勿論こちらのナンバーも


もうこのカバーの為だけでも

採点甘くなるフロアバンガーなコチラ


ベタすぎるぐらいにベタなタイトル群


洗練されたというエッセンスは微塵もない

熱量を感じる一枚

チカーノSOULとか

そっち系が美味しく感じる今日この頃

THEE MARLOES見に行きたいけど

アレと被っちゃってるんすね