先日EMINEMのSTANのPVを貼った際に
歌詞を見ていたら
昔別角度から書いた
SKAMとの作品の件に触れたリリックを発見
そんなSKAMとやった
アンダーグラウンドシットがこちら
スペルは違うがその下に出てくる
RAWKUSのヤツは
SOUNDBOMING Ⅱに収録されてる
"ANY MAN"の事
知らなくても支障は無いが
カルチャーなんで知識があった方が
より楽しめるっすね
納得の出来で送り出し
定期的に誕生する熱狂的なファン
うちの場合商品に対してつく事が多く
最近も月に2、3度程
決まって土曜日にお買物にみえるご夫婦
あまりの購入量に
ご商売されているのか、人にあげているのか
尋ねてみたのだが
美味しいんですぐ無くなっちゃうんです
と
トマトケチャップ、濃厚ソース、焼肉のたれを
一度に4〜5本ずつ買っていかれるが
こういった熱狂的なファンはありがたい反面
不思議とある日を境にピタっと来なくなる
気持ちが商品についてるだけに
コントロールしようが無いけど
スラングでは熱狂的なファンの事を
STANと呼ぶそうです
語源はこの曲
プレオープン以来タイミングが合わず
一度も客としては来店して無かった
喫茶呑気へ脚を伸ばしてみる
近況を色々聞いてみたり
で
気がついたが
最近人に会ってないし話してなかった
毎日届く値上げの紙を処理する
マシーンと化していた