2026年4月3日金曜日

ぱにくるー


数珠繋ぎで届く値上げの処理に

合いの手で入ってくる通常業務

出荷調整の隙を見て不必要に

オーダーした商品の入庫処理

いつに無く神経を使っているようで

必要な資料をどこに置いたかわからなくなり

連日のように終業後社員に電話している

迷惑な認知症

だいぶテンパっております

値上げに対しての期間が短かい上

本業の方は顧客別、商品別で詳細違うので

見積り作るので一杯一杯

そう考えると食料品店の

ワンプライスの方が管理が楽

コレを気に色々変えんとってやってると

また集中力が削がれる

っつーか久しぶりに21時前に寝てた(笑)

2026年4月2日木曜日

ILL伝導者


このチャンネルの説明聞くと

100倍音楽楽しめます

かなり藤井風推しのようだけど

他のアーティストの解説なんかもあったり

何よりショートで上げた

TINY DERKの全編解説はかなり面白い

どんな世界にも凄さと楽しみ方を伝える人って

いるんすね

鬼極道MUSICオススメっす



2026年4月1日水曜日

休業のお知らせ

 


ここのところ連日書いてる気がするが

中東情勢によるナフサ不足の影響で

本業の方に割かれる時間が増えてきたので

今回の商品アップを最後に

レコ屋はしばらくお休みします。


来月以降のタイトルも既に用意済みなので

またいつの日か再開したいと思っとります

身近な出店の依頼は

精神的な健康を保つ為にもお声が掛かれば

参加させてもらうつもりなんで遠慮なく

で、

今月の商品アップの撮影の際に

商品の間から出てきた紙モノ


気になるタイトルに丸付けてるのがまた良き


昔は良かったって言いたかないが

なんか空気感ってあるよね

今は感じないけど将来的に今を振り返った時

同じ様な感覚はあるんだろうか?





2026年3月31日火曜日

信頼に足るもの


ちょうど一週間前に塾の前で

盗難に遭った次男の自転車

早々に被害届を出したが

そんな売れるタイプでも無いし

どこかで戻ってくる確信はあった


先週土曜に仕事の用事で

発見場所近くを通った際に

なんとなく感が働いたが

立ち寄る事なくスルー


んで妻が昨晩なんか森田駅に

ありそうな気がするので見てくると言い出し

パトロールに向かう

現場にモノはあったのだが

妻が駅の駐輪場から搬び出そうとしたら

張込みの警察から職質

一応盗難車両扱いなので

そういった対応になりますよね

って事で無事発見された


そもそもバカ息子は親の注意に

聞く耳持たずの無施錠

通学に2台必要になるんで

貴重な一台だっただけに安堵した


結局なんの根拠も無いですが

最後は勘っすね



 

2026年3月30日月曜日

異口同音


連日届く同じ内容のFAX

見積り前の打診の文面で

毎回値上げ前の恒例の通達文書

今回の異常さを物語る極め付けは

通達文書無し見積り無しでプレスリリース

ウチ小巻もハンドラップも全部三菱なんだが…


とりあえず4月発注予定分を

前倒しでオーダーしてみたが

休明けの本日恐らく注文パンクして

出荷制限がかかるだろう

35%以上の値上げも困るが

商品止まるのはマジで死亡…

そんな中

美容師の友達が浄化されるんやってって

力説していた藤井風に今さらながらハマった

音楽的なセンスは勿論の事

歌詞もオシャレっすね

なんだかんだで邦楽には勝てんっすわ


ちょっとした精神安定剤



 

2026年3月29日日曜日

ん?




料理番組に出てる人が

アバターに似てるなって

気を取られていて

目線をTVから外したら

さらに気になるものが


もうオリジナルの雰囲気を

微塵も感じる事の無いニセモノ

自分が知らないだけで現行の正規品なのか?







 

2026年3月28日土曜日

ほっこり


もう連日あいさつの様に中東情勢による

商品供給の問題の話題ばかりで

先の事が全くわからない

乱世という言葉がピッタリな昨今

そんな異常事態が常態化する日常の中


相変わらずマイペースな和尚さんから

周囲を取り巻く社会情勢はどこ吹く風な

ありがたいご注文を頂き

納品の為こども園へ伺う


入口にあった「笑う少女」の像

何か謂れがあるのか尋ねたら

知らん。

園の家紋を作成した誰でもない人が

一緒に作ってくれたわガハハハ


いつもの調子

オマケにあれ見てやって

共通の友人に依頼した広場にある遊具入れ

上に登れる様だったんで

アレ乗れるんすか?


尋ねたもんなら

良いやろ「星屑のステージ」って

呼んでるんやってのアンサー

苦しい時にお世話になったお礼に

いつの日か謂れのある

「緑のたぬき」の像を寄贈したい


そんな気持ちにさせてくれた乱世の1日

あの人もたまにマイペースを演じているのか

ただのナチュラルなのか

本気でわからない瞬間がある


南〜無〜