2024年1月24日水曜日

だずーーーん

Netflix加入のきっかけだった

GIRI/HAJIも観終わり




もう一つ楽しみにしていたオリジナルドラマの

ホットスカルもとんでもなく気になる終わり方で

次シーズンまでお預けになってしまい

次何観ようかなって思っていたところに

忘れていたアトランタ

次はコレにしよう。



コレ一個観とくと

そっち方面のオススメもAIが認識するやろ

マジで今まで以上にTVを観る機会が減った

2024年1月23日火曜日

レジ横トラップ

ほぼ一日一回行ってる

近所のコンビニのレジ横に仕掛けられていた

罠に遂に引っかかってしまった

結構長いスパンで山盛りにある日

欠品中の日を見てきただけに

そこまで気分じゃなくても

再入荷を確認したら

なんか妙に欲しくなり

まんまとやられました


2024年1月22日月曜日

ローカリズム


配送業者が変に個人情報を

知りすぎているから

個人用の送り状が

会社に届いてダブってみたり

若いDJの郵便配達員が

自分用のレコードを代金支払って

持って帰ったりと

なかなか不思議な光景

2024年1月21日日曜日

祝50周年


コレ気になってるんです

HIPHOP TIL INFINITY 

昨年50周年を迎えたHIPHOP

まだまだ催し物が続いているみたい

今年の8/11のHIPHOP記念日までは

50周年期間中なんで

まだまだなんかあるやろけど

国が記念日として認知してる

カルチャーって単純に凄いと思う

こういうのって

協会とかが嘆願書とか持って行くんかな?

なんか日本でもたまに目にする事のある

語呂合わせ的なマイナーな記念日

なんか作れんかな?

あ、

その前に組合か協会作らなあかんな



2024年1月20日土曜日

ボビー鈴木便り

 

そして啜りのアンサンブルの帰り道

東京の友達より

いつもの若干遠慮気味に

本題への道を探りながらムダに遠回りしてくる

電話がかかってくる


人の事は言えないが

本題へのアプローチが長い上

さらに本題は長く細部までディテールを

指定されたこだわりの強いパーツを

探して欲しいという内容


あったらで良いんすけど

ちょっと頭の片隅に置いてもらって

時間ある時にでも通り道にある

リサイクルショップなんか覗いてもらえると

嬉しいですって電話を

全国の友達に電話してまして…


どのようなモノが欲しいという事と

どの辺りのディテールをこだわっているかは

ハッキリとわかったが

それはリサイクルショップの

一歩手前じゃないと見つからないと判断して

解体屋と廃品処理してる後輩達に連絡


あえて写真は載せないが

ちなみにこの写真は惜しいけど違うという

見本の写真ですと

全然ついでで良いんですけどという

言葉とは裏腹に

しっかりと捜索しやすい周到な準備

この話はかなり長かったので割愛するが

自分が探した時に辿り着けなかった理由などの

捜索ガイダンス付き


この執拗なまでのこだわりと

周りへの要望の伝え方が

あれだけ多彩なアーティストと

素晴らしいセッションを

可能にしている理由だろう

初めてでは無いがなんとも彼らしいエピソード




2024年1月19日金曜日

啜り(?)のカルテット

 


今回はいつものルーティンに

髪切りに来る時にでも会いましょうって事で

実は毎回髪を切りに行った帰り

送迎してもらったお車代の代わりに

お布施として納めさせて頂いていた

ラーメン屋のすぐそばに住んでいた

新メンバーを迎えて

被災地の最近の近況なんかも聞きつつ

ラーメンを皆で啜る

正確に言えば啜るって言葉の清涼感とは

程遠い家系ではあるが

自分の中では今回も充分味は濃かったが

ラーメンを啜り(?)終わった後に店の表で

もはや慣例となった

家系ソムリエの品評タイム

たかがラーメン一杯について

40代の大人が立ち話するような

内容でもないが

やっぱり人数増えるとさらに楽しい

啜り(?)のアンサンブル

次はクインテットでも目指してみようかな













2024年1月18日木曜日

時系列


狭い街なので

友達の友達が友達だったなんて事は

むしろ日常的だが

今回は色々と繋がらなかった点が多く

改めて色々並べてみてスッキリした。


まず事の始まりは昨年末

市場の歳末大市の時に場内の食堂で

昼飯を食べていたら

普段その店には居ないお店の娘さんが居て

今からキムチ取りに行くんや

友達やと思うよって言われて

キムチ屋の友達?

誰?って話で

同じ歳やと思うよトモちゃんと言われ

写真を見せられるも

自分が認識している何人かいる

トモちゃんとは違うので

ごめん誰?ってなり


凄くモヤモヤしたので

嫁さんにオレのこと知ってる

キムチ屋のトモちゃんって誰かわかる?

って尋ねたら

もしかしたらあの人かもって言われ

我々がトモちゃんと呼んでいない

2個上の姉ぇちゃんだという事は

年を越す前にインスタのDMで

確認とれてスッキリさせていたのだが


もうひとつの謎を解く為

昨日農機具小屋を洒落る事なく無理やり店にした

厨房の中にダイレクトに置かれたソファーの上で

美濃焼のコップに注がれた

コーヒーを飲みながら答え合わせをしてきた



*この場所で腕組みながら来客を持て成す写真で
 人となりを読み取ってください。
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今回シンプルな話を最大に難しくしていた

食堂の娘さんとの接点が全く解らない箇所だが

食堂の娘さんは自分の友達Tの職場の同僚で

そこまでは最近確認出来ていたけど


その他の繋がりをハッキリ覚えていなかったが

キムチ屋の店主に友達Tを紹介したのが

3人の共通の友人Uの結婚式の二次会で

自分がキッカケだった事はすっかり忘れていた


ここから先は自分もハッキリ覚えているが

そもそも元を辿ればこのキムチ屋の店主

嫁さんが学生時代に遊びに行っていた

服屋の店員で

我が家の長男と次男の子供服を

買いに行ったお店で

これまた店員として働いていて再会して

そこで自分も仲良くなったのが

キッカケだった事や


自分達も知らなかった

その後から今日までの波瀾万丈な人生を

2時間以上にわたり

夫婦揃って窮屈な厨房内に置かれた

先程のソファーの上で

ガラス製の急須から

洒落たハープティーをダイレクトに飲む

キムチ屋の店主から聞かされた


なんかこう改めて振り返ると

自分と嫁さんの共通の友達って

何人か居るが皆んなパンクなんやってな


かなり辺鄙な場所の農機具小屋に

A4サイズの紙に「キムチあります」って

書いて店を始めたガッツ

こういうタイプの人間って

どんなトラブルに見舞われても

ヒラヒラかわして生きていく

謎の運を持ち合わせている気がする