2026年4月15日水曜日

半分正解半分嘘


6月に詰む発言が何かと騒ぎになってる様ですが

今日現在製品を作るための原料が無く

一部製品の出荷調整をしているのは事実


発注しても監査が入り

去年買った分以上であれば

たとえ1ケースでもキャンセル

別注品に至っては納期回答すらない


印刷が絡むと溶剤の関係が相まって

さらに複雑になる為

既製品も在庫無くなり次第

一時製造停止の通達


目に見える現象になるのは

まだ先だろうが

長期化は避けれないんで戦々恐々


自社も含めて今までのやり方で

生き残る自信が無いので

人生初めての借入を決意した

影響を受ける関係産業の規模は

コロナの比じゃ無い…


米国産ナフサが届いても価格は高いし

明日の事なんて真剣にわからない

あまり宜しく無いが大家族なもんで

生活用品を少しずつストックしようかと…