2016年11月21日月曜日

褐色の恋人

先日ドリアのお預けをくらったので
毎年恒例の季節限定メニューの
シーズンインを確認してきた⛳️





































その昔この店でシチューの上にフレッシュをかける事を学んだ     🏌

2016年11月19日土曜日

そろそろ



いやぁ〜 
そろそろ英語とか覚えた方がいいのかなぁ

自分の英語認識能力は極めて低く
わかりやすいサビの歌い出しと
あらかじめ演者側に用意して頂いた
レスポンスを返す程度である

よくもまぁ その程度の認識レベルで
20年以上も一方的に想いを寄せ
ラップなんぞを聴いてきたものである

けしからん

そこで今日は
せめて一曲ぐらいは
1バースとフックぐらい
歌える様にならんと
マズいやろって事で
歌詞を書き出してみようと思います

お題の曲は
TRAGEDY'KHADAFIの
STREET LIFE ( RETURN OF THE LIFE MIX )
にしてみました。




◆ VERSE 1

べびぃはず べびあし わんだりんはぁー
けしぃ てぃ けぇーろぼ にゅーぼーんちゃー
げぇべばぁぅとふぁぞ くぅしぃりび ふぁー ふぁー ふぁー ふぁー アハ
のつぁっぷ すくーれんや だっぺん れすん
ぁ げっしゅくせい すくーざらだ くぇっしん
ほぉじゃまじゃふれっ し ゆどのすぅり
な ゆーえゅしょり え がぁなえない
のわんず らぁー わな ちぷすだーん
ぇ にょー べび そぉー うぉの うぇね びぃ ふぁーん
けい れいぜ けっ すとぅん おびぃ
ろ いさっぴぃ ちぇ ふりぃっくゃ りぃ
えびばでせーん な いつつ れい
ざ ぺねどなすれぃ よ おーせくしゃれい
ひれーん で げーん でろー めねっとせーん
ぅぉのぞゆしょだばでゅがなめいんてーん
ぴかっぷ べびいん ぎぶむ らーきす
ひっとぅ ば ふーん みす りっしゅりす
らぉ べぃず らぃ ふぇん らぃふぃず ろぉ
じゃすと なふ しぇふて じゃんぴんざ たぉ
え ね しょー ぶろっ ど だうんざれいん
あなだ ぽぉー そー ほぉろ さろえん ぺぃーん ぺぃーん ぺぃーん ぺぃーん ぺぃーん

くじすたん

◆ HOOK

そぉーよぺいん そぉーしゃーいれいん
あすぉ うぉーたぁーん らいふ めん せーむ
とぉーのどらいふ
とぉーのどらいふ
とぉーのどらいふ
とぉーのどらいふ

ぞぉーゆぺーん そぉーしゃーいれいん
あすぉ うぉーたぁーん らいふ めん せーむ
とぉーのどらいふ
とぉーのどらいふ
とぉーのどらいふ
とぉーのどらいふ

※耳コピの為 誤りがあるかもわかりません

いやぁ〜 こうやってやってみると意外とできるもんやね
言ってる事が理解できると親近感が湧く
時間のある時にフルバース書き上げてみようと思う

2016年11月18日金曜日

EXTREME IRONING

EXTREAME IRONING    

英語で見ると なんかえらいフィジカルな雰囲気だしてますが
日本語にするとエクストリーム・アイロン掛け
このエクストリーム・アイロン掛けのwikipediaが読み応えあって
もうファンタジーかフィクションであってくれと願うばかりです。



野生の感

スリフトショップへ半年以上前から

目を付けていたスピーカーの捕獲に向かう

なぜこのタイミングかというと

つい昨日 このスピーカーの話になった時に

最近 別の店舗でマークしていた第二候補が

売れたみたいという話をしていて

ピーンときた

こういう時は
どういう訳か

先立った
妻を追う様にして
逝ってしまうものだ

コレは長年のディガーの感だ

間違いない

ソワソワするので急いで現場へ急行

……。

ないやんけ

不安は的中…

ほらぁ〜

月1で状況を確認していただけに辛い…






が、色違いあんじゃん!

タイミングとはそんなものである


ウォルナット仕上げの素敵なやつない代わりに



ウチの家に合いそうなグレーがある!



もう4311ならなんでもいい!



何はともあれ
無事JBLが捕獲出来たので
お土産に格安で転がっていた
プリンスとジャネットをついでに救出
帰り道に電気屋でケーブルを購入して帰宅

早速部屋の隅っこに置いてみる
かわいい❤︎




















で、レコードの大半は実家にあるので
手元にあったレコードと本日救出した
レコードで聴き比べてみる事に




















うぅぅ… 結構クセあんな…
状態もパーフェクトでは無さそう…

レコードのジャンル変える度に
アンプのセッティング変えなあかんぐらい掴みにくい
アンプ側の問題もありそうだ

でもって
少ない手持ちで色々聞いてみたけど

JAZZに関しては問題なし
コレも何かの縁か
昨日紹介した
FUNNY HOW TIME FLIESも
なかなかいい鳴りがする

で、
本日のMVPはANDERSON.PAAKのVENICE





















ビックリしたスゲェー相性いい!

で、
コレも試したかったので
スピーカーをひっくり返してみる事に





















あ、JBLの4311はスタジオ用モニタースピーカーで
基本天吊り設計なのでユニットの配置が
普通のスピーカーと反対なんですよ





















で、ひと通り聴き直してみる

ん〜〜 なんか 雰囲気変わったけど一長一短やな
さっきのMVPにいたっては魅力が半減した

で、もう一回ひっくり返してみる事に

やっぱり間違いない
VENICEはコッチの方がカッコいい!

どうも生音と歌物と乾き物はコッチのセッティングの方が
好みな様なので色々聴いてみようと思う

ん〜〜 アンプとプレーヤーと針の相性も気になってきた…
あかんパターンや…
続く…





2016年11月15日火曜日

今日ひとつ歳をとった

電話やらメールやら頂いてありがとうございます
いい歳しても嬉しいもんです。

そしてそんな事とは
つゆ知らずな人物から
ドサクサに紛れて
不可解なメールが届いた

和: 元喜屋来てもーた
和: 一件の添付ファイルあり

ちなみに元喜屋はラーメン屋であり
一件の添付ファイルは動画である

謎は深まるばかりで
恐る恐る添付ファイルを
再生してみる事に

ゾゾォー
ゾゾォー
ゾゾッ

カウンターしかない店の
結構な厨房側から
ラーメンを3ススリで食す
差出人の映像が記録されている

というかそれだけしか記録されていない

ねぇ どうしたらいいんだい


動画をアップしたいのですが
サッパリ意味がわからないと思うので
辞めておきます











ボクトトライブ

出る出る言うててちゃんと出た




















そら楽しみさ
前作で軽く肩透かし食らっただけに
期待もデカイさ

どうしてもトライブに関しては
常に最前線のフレッシュなサウンドを期待してしまう

やっぱり我慢できず
肥大した期待を抱えて
デジタルをチェックしてみたが

寄せ集めの未発表曲集では無く
紛れもなくトライブの最新作アルバムであり
トライブはトライブだった

Q-TIPへのインタビューで
亡きファイフへの想いを語っている
記事を読みながら聴くと
このアルバムがより一層 特別なものになるし

コチラとしても
ひとつ歳をとったせいか
涙腺もたるむ

今のところ それ以上でも
それ以下でもないんだけど
理由はハッキリしていて

自分にとってのトライブの第4のメンバーは
ジェロビでもコンシークエンスでも無く
ボブ・パワーであるからで












やっぱりボブ・パワーのMIXを通してこそ
トライブのサウンドだって思ってるんで
どうしてもCDかVINYLで聴きたい

レコーディングはQ-TIPの自宅スタジオで録音されたとの情報があるが
誰がマスタリングしたかは今のところ確認出来ていないので
クレジット見るのを楽しみにしている

やっぱりトライブはレコードに針を落としてから評価したいなぁ

はぁ 歳とったな…