前身である高木の湯時代の頃の方が
行った記憶がある現越の湯福井店
リライムの改装遅れの為
当初の五月いっぱいから
六月末に閉店が延期になり
毎日のように常連さんが風呂上がりに
在りし日の姿を撮影していた
あまりにも近すぎて
子供達が産まれてからよっぽどじゃ無いと
行く事は無かった近くて遠い風呂屋
理由は単純で〇〇さん家のお父さんとか
会釈程度の関係性の人にあの閉鎖的空間で
ども、またって頭下げて
直ぐに合う気まずさ
浴場でペコリ
脱衣所でペコリ
休憩所でペコリ
本屋と風呂屋の挨拶後の再会って
なんか苦手です
結構誤解されるが
要するに人見知りが酷いのです
そんな
近くて遠い人間関係
てか灯りついてないから暗いな

