2016年12月25日日曜日

AARON ABERNATHY 「 Monologue 」

NEXXXT BIG THING!!

もちろん手配済みですので
しばしお待ちを



2017年の最初の目玉かな






















イベントレポート 画像復旧ver

なんとか画像が復旧できたようなので
いつも気持ちよく酔っ払い すこぶる楽しめるイベントの
皆は気づいていないであろう裏側の一部を紹介してみようと思う

良いイベントというものには
良い音、良い客、酔うお酒の他に
見えない力が働いているのをご存知だろうか

まずもって 筋金入りの良いイベントともなると
キャッシャーというものは、ある程度の時間には大抵
自動改札と無人駅の中間の様な状態になっているものである




















ここまで自由度が高い割に戸惑う改札口は無い

だが、そこは筋金入り心配には及ばない

戸惑いながらも置き銭をして乗車した乗客達の不安を一掃すべく
ホームではブレザーを脱ぎ捨てた駅係員が奮闘しているものである





















オーラーーイ




















確認よ〜し




















しゅっぱーーーーーつ!





この先二駅分の安全は約束されたであろう力強い指差煥呼

こうした見えない鉄道員達の働きにより
乗客の楽しい夜は毎回約束されているのであります
今回も良いイベントやった
12/22 Musicellar The 3rd @ propeller

2016年12月23日金曜日

イベントレポート

Musicellar The 3rd / 2016.12.22 @ propeller





🔊  Jump Around 〜 🎶   🕴🕴🕴





2016年12月22日木曜日

登山

ギガ的な話なのかやっぱり画像が上げれない
いや、日記に画像は必要無い むしろこれが正解のはずだ
ここ数日 素敵な景色の写真がお届け出来ずに投稿できなかった
生まれて初めて登山をした時の話を書いてみようと思う
まずもって標高と距離を誤認するぐらい山に対しての知識は無い
標高530m程度の低山と言えど舐めてはいけない 山は山だ
距離にすればソコソコある
今回の山は 初登山に適していたのか
道幅は結構広くそこまで険しくは無いので
何のストレスも感じないままスイスイ進む
が、自然はそんなに甘くない 山頂も目前に迫り
道幅も狭くなってきたところでハプニングに見舞われる
完全な想定外に戸惑いながらも山頂へのアタックに備え
ベースキャンプを張り軽く休憩する事に
そう ハプニングというよりも無知なだけだが
山頂に近づくにつれ くるぶし程度ではあるが積雪が残っていたのである
もちろん距離的な認識が出来ない人間に山頂の降雪状況など想定できる訳がない
暖かい日曜の初登山ともなれば足元はウキウキのスニーカーである
何はともあれ山頂は目前だ というよりも此処まで来たからには…な、思いの方が強い
気持ちだけで山頂を目指したが それなりの距離も歩けば靴の中も過酷な状況になってくる
これ以上酷使するとシモヤケは避けられなさそうだ
というよりも帰り道の体力とかペース配分がよくわからない
山頂まで距離にしてあと450mのところで急に不安になり断念することに…
因みに時刻は夕暮れどきである なにかと不安事項が積み重なる
山頂から700m程下に降りたところに先程張った
ベースキャンプに停めた車のところまで戻る
今回はノーマルタイヤの為 残念ながら登頂に失敗したが
次回は山頂まで車で行ける時にアタックを試みようと思う
残念ながら360度のパノラマには辿り着けなかったが

とりあえず 日本海側の素敵な夕陽だけは見れた



2016年12月19日月曜日

テスト

なんか画像と動画が バグって動かん

は!

まさか

アダルトコンテンツに指定されたのか…

2016年12月18日日曜日

ホワイトアウト

先日 間引きしたレコードの仕分け作業をした

こういう整理だとか片付け作業は基本的に向いていない

もうあらかじめ箱詰めを約束されたレコードを
ただカテゴリーごとに箱詰めして
枚数を数えるっていう
至って単純な業務だ

そんじょそこらの
ブラジル国籍の日雇い労働者でも
カテゴリー分けの説明さえしてしまえば
3時間もかからない業務内容だ

目の前にゴールが見えている
シンプルな道程を
まっすぐ歩くだけな筈なのに
コレがどうゆう訳か
だいたい迷子になる

完全に忘れ去った内容の物を
お触りするときは
もう迷子というか
遭難する

ジャケ付きのレコードを
仕分けしている時は
道をそれること無く
結構順調に中腹まで歩いていた筈なのに

あのプロモのコーナーに入った辺りで
迷子になったんだと思う

基本全部白い




















こういう盤には何かしらの誘惑がある

DEAD PREZやと思って箱に詰めようとした瞬間

ん?






















クレジットがDEAD PRESIDENTSだった事に気づく

ん?

あの映画の?






















クレジットをよく見るとMusic From Motion Picture

間違いない。

タイトルが"Soul Classics" 内容が気になってしょうがない





















おぉ このサントラなかなか素敵なコンピレーションだ

っていうか今の今までカーティスは

夕方に聞くもんだと思っていたが

冬に聞くのもなかなか風情がある

やっぱカーティスいいな

本日の結論

カーティスとマーヴィンにベスト盤というものは存在してはいけない。


















あぁ〜

今

たぶん






床だね



茶色いお酒買ってきま〜す。




2016年12月17日土曜日

華はないけど…

最近もっぱら荒節より枯れ節にハマっている

要するに華鰹より本枯れにハマっている

1日の終わりに毎晩のように

素うどんにてんこ盛りにかけている

あの雑味のない素朴な旨味が

質実剛健な感じで〆にぴったりだ

って調子にのってたら

1週間でなくなった




華はないけど



枯れもない






なんだか


えらく健康的な茎だ。




まぁいいや

明日また
くすねて来よっと