なんやらチョイチョイ「居ます?」って店に届け物をしてくれる
今日も自らの出版物を届けてくれたので紹介してみようと思う
彼のフットワークの軽さは天下一品だ
いや、もはや軽過ぎて地に足はついていない
そんな彼がNYに4度目の旅をした31日の記録
若い時の経験を残しておくのはいい事やと思う
しかも紙に刷って
彼に最初に会ったのは高校生の頃だ
まだ彼は携帯電話越しに親指でしか会話が出来なかった
それが今となっては手が生え足が生え
なんだか少しだけ人っぽくなってきた
彼が親指だった頃から知っているコチラとしては
立派なアイススケーターになるまで見守っていこうと思う
機会があればパラパラしてあげて
Atsushi Sengokudani / THINGS IN 31 DAYS
邦題:マオ アサダ31日の記録
本人だと思って頂いて差し支えない
2017年2月10日金曜日
2017年2月9日木曜日
検索履歴
「 西田敏行 骨折り 」
「 SQUAL 」
「 SUUMO オバQ 」
「 心理的瑕疵物件 」
「 AFRPRODUCT FUJIYAMA 」
「 スイカウォッカ 」
「 感動ポルノ」
「 セドリック 昭和 」
……。
自分の興味対象を
並べて客観視させるのは
辞めて頂きたい
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自分の興味対象を
並べて客観視させるのは
辞めて頂きたい
2017年2月6日月曜日
ゴ無沙汰シテマス カミキリマシタ
まぁ 髪型変わったの知らんぐらい
完全に見落としてたわけですが…
MAXWELLの魅力にハマっている
あ、1stは勿論大好きやったけど
コロムビアと契約が3枚残ってるから思いついた
っていう噂のアルバム3部作
あ、タイトル一緒なんで
2009年のBLACK summer's night ( 4th )
2016年のblack SUMMER'S night ( 5th )
ってなるとラストは
black summer's NIGHT なんやろね
残すはラストアルバムって状態から
熱烈なファンになってみたが
猛烈にラストアルバムに期待している。
4thの一曲目がすんげーかっけぇーの
リハ60%成り行き40%の
1発録りのライブレコーディング
もうファルセットと地声で2回死んで
なんか1stから通して聴きこんでみると
MAXWELLのミュージシャンとしての何かは
ズバ抜けている気がしてきた
もしも 髪切った?って思った人がいたら
是非手にとって頂きたい
完全に見落としてたわけですが…
MAXWELLの魅力にハマっている
あ、1stは勿論大好きやったけど
コロムビアと契約が3枚残ってるから思いついた
っていう噂のアルバム3部作
あ、タイトル一緒なんで
2009年のBLACK summer's night ( 4th )
2016年のblack SUMMER'S night ( 5th )
ってなるとラストは
black summer's NIGHT なんやろね
残すはラストアルバムって状態から
熱烈なファンになってみたが
猛烈にラストアルバムに期待している。
4thの一曲目がすんげーかっけぇーの
リハ60%成り行き40%の
1発録りのライブレコーディング
もうファルセットと地声で2回死んで
なんか1stから通して聴きこんでみると
MAXWELLのミュージシャンとしての何かは
ズバ抜けている気がしてきた
もしも 髪切った?って思った人がいたら
是非手にとって頂きたい
2017年2月5日日曜日
豊かな暮らしのパートナー
これ程までにわかりやすく"調"を使える機会も無いと思う
本人達は至って真剣に生きているので誤解を招きたくないが
昨今のメーカーというものは保守的だ
如何にして責任を逃れるかという為に線引きされた注意書き
そう
豊かな暮らしのパートナーともなると
どの辺りまで可燃物を近づけると
熱で引火するかという事を
検証データとして保有している
煙突内のどの辺りまで火柱が入り込んでいるかも知っている
複雑に屈折を繰り返す煙突のほぼ屋内全域にまで入り込む炎が
煤取り効果があることも知っている
ゆっくりとした時を過ごすパチパチと揺らめく炎とは打って変わって
フローリング材の上に直置きされたソレの中では
結構なテンションで燃え盛る薪風のものが炎の隙間からギリギリ確認出来る
ソレにどう薪を焚べるのかと尋ねると
この扉を開けるんだよ と、やって見せてくれる
大量の酸素を吸い込んだ内容物が
先程迄の倍のテンションで燃え盛る
少なからず目視で確認出来る範囲は全て炎である
豊富な経験則でギリギリのクリアランスを披露するソレは
社会に対して何かを訴えかけているかの様にも見える
以上
レポート「 薪ストーブ調焼却炉 」より
本人達は至って真剣に生きているので誤解を招きたくないが
昨今のメーカーというものは保守的だ
如何にして責任を逃れるかという為に線引きされた注意書き
そう
豊かな暮らしのパートナーともなると
どの辺りまで可燃物を近づけると
熱で引火するかという事を
検証データとして保有している
煙突内のどの辺りまで火柱が入り込んでいるかも知っている
複雑に屈折を繰り返す煙突のほぼ屋内全域にまで入り込む炎が
煤取り効果があることも知っている
ゆっくりとした時を過ごすパチパチと揺らめく炎とは打って変わって
フローリング材の上に直置きされたソレの中では
結構なテンションで燃え盛る薪風のものが炎の隙間からギリギリ確認出来る
ソレにどう薪を焚べるのかと尋ねると
この扉を開けるんだよ と、やって見せてくれる
大量の酸素を吸い込んだ内容物が
先程迄の倍のテンションで燃え盛る
少なからず目視で確認出来る範囲は全て炎である
豊富な経験則でギリギリのクリアランスを披露するソレは
社会に対して何かを訴えかけているかの様にも見える
以上
レポート「 薪ストーブ調焼却炉 」より
2017年2月4日土曜日
女人禁制
当時はリード曲のALL THE THINGSが流行っていたので
ALL THE THINGS入ってるアルバムやろぐらいに思っていたが
ちゃんと聴いてみたらいいなコレ
というより今は凄く男性R&Bボーカルの気分
料理人は基本男性だ
女性料理人が少ないのはお赤飯の日に味覚が変わるからだそうで
よくわからんがRHYTHM&BLUESは聴きても歌いても
男汁絞り出して己と向き合う漢の世界だという事に気づく
なんつーか音楽史上最強のナルシシズムのジャンルやと思う
仰向けになって聴いてたもんでそのまま記念撮影
ま、ひきはこんな感じなんやけど…
最終的にMAXWELLの4thアルバムで茶色いお酒を酌み交わしている。
ALL THE THINGS入ってるアルバムやろぐらいに思っていたが
ちゃんと聴いてみたらいいなコレ
というより今は凄く男性R&Bボーカルの気分
料理人は基本男性だ
女性料理人が少ないのはお赤飯の日に味覚が変わるからだそうで
よくわからんがRHYTHM&BLUESは聴きても歌いても
男汁絞り出して己と向き合う漢の世界だという事に気づく
なんつーか音楽史上最強のナルシシズムのジャンルやと思う
仰向けになって聴いてたもんでそのまま記念撮影
ま、ひきはこんな感じなんやけど…
最終的にMAXWELLの4thアルバムで茶色いお酒を酌み交わしている。
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