週の始まり
とか関係なく
27時まで呑んじゃった
翌晩に
人知れず
腹痛と悪寒とあぶら汗と格闘
基本的に薬物には手を出さない方だが
コレはあかんと思ったら
決断 早ぇーです
先生 全部くれ!
錠剤に
パウダーに
注射針に
フルコースでドーピング
そんな事とは露知らずな
一昨日の連中は
仕事終わった?
前坂でオリーブオイルやってるけど
行けねっす…
2018年5月15日火曜日
2018年5月13日日曜日
タイミングってやつですか
人の話は真っ直ぐ聞けないものである
っていうか
自分のタイミングじゃないと
聞けないのである
最近 新譜のチェックもオサボリ
あまり掘り込んで聴いてもいないが
まー
なんつーか
カッケーですわコイツ
なんつーか
ヒップホップってセンスなんだわ
コイツバランス感覚いいよ
あ、この曲もそうやったんや
遅ればせながら聴きましたですよ
人の話はちゃんと
自分のタイミングで聞こうと思った次第
っていうか
自分のタイミングじゃないと
聞けないのである
最近 新譜のチェックもオサボリ
あまり掘り込んで聴いてもいないが
まー
なんつーか
カッケーですわコイツ
なんつーか
ヒップホップってセンスなんだわ
コイツバランス感覚いいよ
あ、この曲もそうやったんや
遅ればせながら聴きましたですよ
人の話はちゃんと
自分のタイミングで聞こうと思った次第
2018年5月12日土曜日
どうでもいいこと
いざ眠りにつこうと
寝床に入ってみたものの
あの観光に来た中国人がかけている
レンズの部分が真っ平らなサングラスが
妙に新鮮でカッコよかった事を思い出したので
日記を書いてみる
う〜ん
腹が減って寝つけない模様
只今 2:26
我慢して4時前にギブアップしてコンビニへ向かうか
潔く今向かうか
う〜ん
寝床に入ってみたものの
あの観光に来た中国人がかけている
レンズの部分が真っ平らなサングラスが
妙に新鮮でカッコよかった事を思い出したので
日記を書いてみる
う〜ん
腹が減って寝つけない模様
只今 2:26
我慢して4時前にギブアップしてコンビニへ向かうか
潔く今向かうか
う〜ん
2018年5月9日水曜日
$$
最初の感じ
ちょー好きなんやけどな
メインループはONLY YOU
TERRACE MARTINしかり
112は人気なのか
てか
Ty Dolla $ign 結構好きやな
そして
改めてTERRACE MARTINの立ち位置って
すげーなーと
思った次第
2018年5月7日月曜日
JACKSON BROTHERS MAG.
この歳になると
一度昼夜が逆転した生活を表側に返すのに
2日は要するのであります
工場勤務の人たちが眠剤に走るのもなんとなくわかります
と、
寝れない夜を過ごした訳ですが
先日 SENGOKUDANI 通信が
また会社のポストに
知人が作ったやつなんで一度読んでみてくださいと
MAGを投函していったモノが手元にあったので
なかなか時間がなく遅れたが読んでみた
なんの影響力もない自分の手元に
偶に友人知人の紹介で年下の子の
デモテープとか出版物とか
こういう類のものを頂く事があるが
ホント今の3世代4世代下ぐらいの
若い子らにはビックリさせられる事がある
今回このMAGに書かれている記事は紛れもなく
自分がハタチ前後に欲していた情報そのもんだろ
10代の時に吸収したブラックカルチャーが
パーソナリティーを持ち始めた時期って言うんだろうか
今年ジャスフォーの自分が読むには
まだいい意味で青臭さが残る表現もあるけど
こういう若い連中には自分の感覚信じて
ストレートに走って貰いたいものです
こういう出版物は
感受性の高い若い世代に一種の感覚的なモノを植え付けるので
更に下の世代に届くとオッサン的に嬉しいんやけどな
で
内容は?
気になるようなら
自分の手にとって確かめた方がいいよ
ってのが答え
感覚ってのは教えてあげれんでの
この先が楽しみな
JACKSON BROTHERS MAGAZINE
JACKSON BROTHERS MAGAZINE Vol.1
特集 FROM SAMUEL TILL JACKSON
1. BEST MOVIE
2. WORST MOVIE
3. SAMUEL NIGHT LIVE
4. SOUND TRACK REVIEW
5. INTERVIEW
6. COMIC PAGE
7. FROM SAMUEL TILL JACKSON
8. MOVIE
9. MUSIC REVIEW
10. RECOMMEDS BY W.REC
11. NUTSMANS RECORDS
12. 怪光壱盤
13. THE CARHARTT JACKET
14. NUTTY ACTOR & BOMBS STOCK
15. RECOMMEND
一度昼夜が逆転した生活を表側に返すのに
2日は要するのであります
工場勤務の人たちが眠剤に走るのもなんとなくわかります
と、
寝れない夜を過ごした訳ですが
先日 SENGOKUDANI 通信が
また会社のポストに
知人が作ったやつなんで一度読んでみてくださいと
MAGを投函していったモノが手元にあったので
なかなか時間がなく遅れたが読んでみた
なんの影響力もない自分の手元に
偶に友人知人の紹介で年下の子の
デモテープとか出版物とか
こういう類のものを頂く事があるが
ホント今の3世代4世代下ぐらいの
若い子らにはビックリさせられる事がある
今回このMAGに書かれている記事は紛れもなく
自分がハタチ前後に欲していた情報そのもんだろ
10代の時に吸収したブラックカルチャーが
パーソナリティーを持ち始めた時期って言うんだろうか
今年ジャスフォーの自分が読むには
まだいい意味で青臭さが残る表現もあるけど
こういう若い連中には自分の感覚信じて
ストレートに走って貰いたいものです
こういう出版物は
感受性の高い若い世代に一種の感覚的なモノを植え付けるので
更に下の世代に届くとオッサン的に嬉しいんやけどな
で
内容は?
気になるようなら
自分の手にとって確かめた方がいいよ
ってのが答え
感覚ってのは教えてあげれんでの
この先が楽しみな
JACKSON BROTHERS MAGAZINE
JACKSON BROTHERS MAGAZINE Vol.1
特集 FROM SAMUEL TILL JACKSON
1. BEST MOVIE
2. WORST MOVIE
3. SAMUEL NIGHT LIVE
4. SOUND TRACK REVIEW
5. INTERVIEW
6. COMIC PAGE
7. FROM SAMUEL TILL JACKSON
8. MOVIE
9. MUSIC REVIEW
10. RECOMMEDS BY W.REC
11. NUTSMANS RECORDS
12. 怪光壱盤
13. THE CARHARTT JACKET
14. NUTTY ACTOR & BOMBS STOCK
15. RECOMMEND
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