2018年12月22日土曜日

SUBWAY






















またこの街から

SUBWAY が無くなるようなので

頬張りに






















野菜食べた気になれるとこが無くなるのは困るな


んー

後一回行っとこか

2018年12月21日金曜日

来日

ぬおっ!

2月の10日/11日は

コッチっしょ!





なんなら両方仕留める



始めての暖簾

わからない町の事は

その町の人間に聞いた方が早いだろうという事で

仕事の出先で昼飯屋を知り合いに尋ねてみた

普通この手の質問を投げかけると

ファーストアンサーは

何系?とくるのが相場だが

即答で回答がきたので

折角だからオススメの店の暖簾を潜ってみる






















まあ未見の人間は

この先の話は実体験した方が良さそうなので

あえて写真無しでお届け


とりあえず床から座敷の上にまで広がる目に優しい人工芝

カウンターは全席 疲れた身体を優しく包み込む

ちょっと良いオフィスチェア

厨房とカウンターを遮る

おびただしい数の調味料類

お好みの味でお食べくださいという事だろう


流石に始めてなので

無難に手の届く範囲にあった

ソースと塩を使って食べてみたが

トンカツが乗ってた網の下から

この塩でお食べくださいと書かれた

ソレ用の塩があった事に気がついたのは完食後だ

お伝えしたい事が多いので

どこからお伝えして良いのかわからないが

とりあえず一回行ってみてと言いたくなるお店

人の良さそうな店主の優しさが滲み出ておりました



最近 人間ひとりの生活範囲というモノが

凄く小さく感じる様になってきたので

コレからは人の生活範囲というものも適度に取り込んでみよう

なんか旅先の出会い頭とは違った感覚











2018年12月19日水曜日

スカーフェイス






















このスピーカー

実は映画向きなのではなかろうか

と思う今日この頃


という事で

久しくお見かけしていなかった

トニー様の生き様を目に焼き付けていた訳ですが

まーなんとゆうか

ここまでHIPHOPに影響を与えた映画はまず無いと思う


このトニー様の

生き様っていうか

死に様っていうか

漢とはなんぞやを貫いた


サグい成り上がりが

1つのロールモデルになり

HIPHOPカルチャーと見事にシンクロする訳です


そして

この作品で味をしめた若いB-BOY達は

この後アルパチーノとデニーロ物を

ひと通り掘り下げるという道を

通過して来た事でしょう


とりあえず

スカーフェイスとグッドフェローズは

普通に映画としてもオススメできるので

民間人も必ず見ときなさい


でもこのスカーフェイスに

影響受けたアーティスト挙げ出したら

マジでキリが無いが

恐らく業界きっての

トニーモンタナ好きはRAEKWONだろう


イントロに

映画からの台詞を配したCriminology 


タイトルからしてなIncarcerated Scarface


映画のワンシーンを大胆にサンプリング



もうコレは愛ですね



更に余談だが

20代前半の頃に

あの椅子に入っている

モンタナ興業のロゴサンプリングしたいな

って思ってたけど

数年前に先越されちゃったので

人知れず萎えた記憶があります




いやー

この映画ネタの宝庫やな









2018年12月16日日曜日

ペース調整

昨年の反省を生かし

今年はスロー気味に生活を送り

歳末へのライフゲージ残量を確保

最近 山中より片山津の方が効くので

疲れが溜まると足が向く






















風呂上がりに脱衣場で

メイヤーホーソンがかかるというミラクル























湖を眺めて























ピザ食って終了

あとは来週マッサージ挟んで今年を乗り切る!

2018年12月14日金曜日

改める

ひっさしぶり見たわSAAFIR

元々なんかのMIXTAPEに入っていて

うお カッケ!ってなってその当時購入したJUST RIDEN



HOBO JUNCTIONは何故だか掘り込まなかったので

あまり曲とかも知んないけど

TAGS OF TIMESに入ってるSCAND’LOUSは

頭のバスドラと上ネタ被ってる所が

擦るとスゲー良い音するのでとりあえずプロモ2枚持ってた

その2曲が異常に好きやったぐらいだけの関係だが



昨日見つけちゃいましたよ

と言っても時系列は逆だが

久し振りにMENACE II SOCIETYを観ていたら

まぁまぁ序盤で車ん中で撃たれる

主人公ケインの従兄弟のハロルド

んー

なんかコイツ見たことあんなって

調べてみたら

あらビックリ















オークランドのアンダーグラウンド帝王SAAFIRも

ちゃっかり出演って事で

完全に忘れてたけど

サミュエルも主人公の父親役で出てくるし















んー

記憶って朧げ

20年以上も前となると

冒頭のアジア系のグロサリーショップで

店主夫妻が殺されるシーンと

その犯行現場の防犯カメラのVHSを

みんなで観るシーンぐらいしか記憶にないもんですね


そして脱線ついでに書くと

自分が好きなヒューズ兄弟作品は

邦題のチョイスがなんとも90年代全開なのだが

Menace II Society の邦題は

秋元康的な世界観を感じる

ポケットいっぱいの涙

Dead presidents の邦題は

恐らく翻訳より先にタイトルの入稿期限を迎えたためか

完全に見たまんまのタイトルに更に保険をかけたであろう

ダークストリート/ 仮面の下の憎しみ


とまあ話はそれたが

昔の映画とかPV改めて観ると

売れる前の誰々がチョイ役で出てたりしてアガる

って話で最近知人とも盛り上がったばっかりだ


結構別の楽しみ方ができたりするので

改めて見て見てもオモロイよ


しかしこの手の映画は

どのタイミングで観ても後味悪いな…














2018年12月13日木曜日

シワっす

こえーな
ちょっと目を離したら
今年もあと2週間そこそこ…