コロナ禍以前より
お客さんが減ったとはいえ
年に一度の3日間の立ち仕事はこたえる
コロナ禍前最終日は今日よりハードかつ
店を閉めた1時間後には
タイに向けて出発していた
お手伝いした時の
お小遣い用に貯金箱を与えた
どっちが自分のかわかる様にしておきねと
伝えた結果…
とくに仕送りする相手もいないので
何もなかったが
ハンディー空回しで突撃取材に来た番組は
コレやったみたい
我が家の巨匠は分単位で
いち早く冬休み入り
見事なランドセルの放棄っぷりと
やりかけの放置された版画に生命力を感じる
以前紹介したSOUNDZINEシリーズ
全15本をマイクロSDカードに録音
トータルタイム約18時間の
正面から向き合って欲しくは無い
「奏でる家具」
街で御目にかかる機会があれば
チープなコンパクトラジカセから流れる
スッカスカな音まで作品の一部だと思って
聴き流して貰えれば幸いっす
調べればすぐにアクセスできる時代
人の言葉を介して物語に触れて欲しいので
自分がストーリーテラーが居る
コミュニティストアだと思うお店に
置いておいて貰おうと思う
掛け軸とか生花みたいなもんで
無くてもいいけど
あるとソコから会話が始まるみたいな
BGMを目指して作り込んだ
ampersandの集大成
綺麗な天鰤のお裾分け頂いたので
昨夜はお刺身今夜は勿体無いけど
鰤シャブで頂きました
なんかわからんけど
甲=鮪=松茸
乙=鰤=舞茸
ってイメージなんやけど
自分は乙の秘めたるポテンシャルが好きだ