毎度驚かされるウクレレ坊や
家にあった料理本を見て
多分
学校の教科書の表紙と
同じ人が描いてると言い出し
調べてみたら
確かに同じ作者だった。
同じ人がどうとかいう事よりも
目に入る情報に反応している事に感心してみた
毎度驚かされるウクレレ坊や
家にあった料理本を見て
多分
学校の教科書の表紙と
同じ人が描いてると言い出し
調べてみたら
確かに同じ作者だった。
同じ人がどうとかいう事よりも
目に入る情報に反応している事に感心してみた
塩見三省の腕時計の話で
世話になった岸田今日子が亡くなった時に
香典返しの一部を使って
スウォッチを購入したエピソードがあった
食べたら消えるもの
使ったらなくなるもので無く
身につけていられる物にしたかったという想いで
大切にしているという事だ
その話が心に響いて慌てて形見にと思い
昔の時計を掘り出した時期がある
コレはそれ以前にSWATCH逆に新しくね?
といつもの様に天邪鬼ぶりを発揮して
購入したモノだが
子供の修学旅行の際にあげたら
エラく気に入ってベルトが壊れても
使っていたのでベルトを交換する事にした
なんでも消費するだけの時代なんで
値段じゃない何かをモノから感じられるんなら
また価値観って代わっていくと思う
ポロんポロんとウクレレの音
ん?
なんでLET IT BEなんか練習してるんや?
って思ったが2階に上がり歌詞を確認したら
大きな古時計やった
黄金比のループ感って時代を問わずなので
足したり引いたりズラしたりはあるにしても
意外と骨格は同じだったりしている