G-FUNKをピッチアップしたが正解の気がする
小さいながらも個人経営で会社を営んでいると
誰から怒られる事も無いが
誰から褒められる事も無い
ちょっと環境も特殊なので一般の企業には
落とし込めないが
決算時に大したもんやよと言われる一言が
何気に嬉しかったりする。
規模は小さいが描いた計画通りに
数字の狂いもなく進行しているので
正直ちょっとホッとした
かなり限られた期間ではあったが
新譜のレコードを案内していた時期があった
今改めてあの頃に扱ったレコードを
売り切れちゃったのも含めて聞き返すと
いや案内早すぎたかな
コロナ禍やタイムラグを経て変わった環境に
いい感じでフィットする音多いな
って自分で選んでるから
時間が経っても好きってだけなんかも知らんけど
この辺りは普通にシールドでございます。
ココは小さな街で
繋がりを求めればすぐにでも繋がるサイズ感
ココは小さな国で
繋がりを求めればすぐにでも繋がるサイズ感
面白いもんで
県境越えてでも人生の中の
ほんの一瞬の関わりでしか無かった時間が
望まなくても
今後また何処かで繋がるだろうといった
人間との出逢いもある
少なからず今までの経験上での話だけど
じゃあ手を伸ばす距離の繋がりに
何故いままで関わりが無かったのか
少し理由もわかった気がするので
まずは
自分達の言語感覚で話をしてみようと思う
コレがオレのボーダレスの言語です。
DJと名乗るのが嫌で
ボヤ〜っとした立ち位置でレコード触ってたけど
言語の違う文化圏でも礼儀として
ちゃんと自分の言葉で会話をしよう
って事で
少しそういった事もやって行こうかなって心境