2022年9月5日月曜日

テーブルマナー



運営やスタッフの皆さんお疲れ様です。

そしてありがとうございましたー

今年も楽しませて頂きました!


久しぶりにあった友人、知人には

カラダを心配してもらい

入院前の説明の時期の頃を思い出し

とてもありがたい事でありますが

同じ話を二日間に渡り

人知れず捌いておりました。


何かにつけて制限がかかるこんな時代

人との繋がりを今まで以上に噛み締める

良い機会なのかも知れないっすね


そして

昔よりは食生活に気を使ってはいるが

結局のところ

何を食べるかより

誰と食べるかを

優先した方が健康的だという事を

声を大にして伝えたい







いっぱい感じた事や書きたい事もあるけど

とりあえず楽しかったよー

一年に一度の特別な日常

最高!

9月は気をつけんと暴飲暴食月間になりそう…

でも卓を囲めれば良いのです。

2022年9月4日日曜日

DAY2


一年に一度当たり前のように訪れる

当たり前じゃない日常

久しぶりの友達に会えるのも楽しみのひとつ

今日も楽しんできます‼︎



 

2022年9月2日金曜日

SALEHE BEMBURY


音楽に限らず

才能のあるヤツってのは

絶えず湧いてくるな

偏向かもわからんけど

やっぱり黒人のクリエイションが好きだ

この人の感覚好きっす

なんかこの感じはmadbury club以来やな


2022年9月1日木曜日

オフィス

 


外も中も間取りもカッコイイ

ニーハイメディアジャパンのオフィス

90年代を知っている人ならTOKION

現在進行形ならPAPERSKY

いまのトレンドっぽい

外から見た日本人では気づかない

輸出クラスのクールジャパン

この感覚をいち早く発信し続けたオフィスの

自由度はいつ見てもカッコイイ

こういうの見ると

無駄に不動産欲しくなるんやってな…

素晴らしい和洋折衷な内観は

結構画像あると思うんで

ルーカスB.B.か何かで検索してみて


2022年8月31日水曜日

UNCUT


ある日積み上げてある

文庫本を見て気がついたが

なんで天面だけ切り揃えて無いのか

気になったので調べてみたら

天アンカットと呼ぶらしく

フランス装のオシャレな風合いを出す為に

意図的に製本された洒落た趣のようだ

こういうよく観ないと気づかないこだわりは

個人的に凄く刺さる



2022年8月30日火曜日

BALLHEAD




時間がとれたので取り置いてあったMIXをピック



持ち曲も増え

現場も相当こなしたからか

SPのパフォーマンスとしてはかなり流れのある

ナイスなMIX
 


ラストに突っ込まれたinstantluv

コレはもうネタが世代的に懐かしい

KP&ENVILの SWING MY WAY

そう

当時のエアチェックのテープの

CMでよく入っていた

マイアミベースのあの曲です。


何年か前にBRYSON TILLERも使ってたアレ


いやあ個人的にめちゃくちゃ懐かしいのと

こういう風な形で昔の曲と再会する

新鮮さが最高‼︎


そして俺は見逃さない

ビートメイカーなら誰しもが

一度は乗せてみたいであろう

50CENTのヘタうまな歌

まあなんつーか

わかってるなっと

終始安心できる作品

マジでオススメ👍


やっぱり自分はデジタルの切り売りより

一枚通しで作品としての流れがある方が好きやな

2022年8月29日月曜日

MTV unplugged / JAY-Z

 


当時アンダーグラウンドを経由して

アブストラクトな冷っこいビートモノを

掘り込んでいた自分を

オーセンティックなサンプリングHIPHOPに

連れ戻してくれた名盤

 JAY-ZのBLUE PRINT

コレはアンダーグラウンドこそ正義と

言わんばかりの屈折した基準を

見事に覆してくれた特大級のメジャーリリース


この盤以来偏見を持つ事なく

とりあえず気になったものは

色眼鏡無しで一回聴いて判断するという

今の基準に至った思い出の作品


そして本題のMTVunpluggedのライブ盤は

with THE ROOTSの録りで

購入当初は

夜な夜な同級生が営むJAZZ BARに持ち込み

大音量で酒のアテにしていた


中でも

HIPHOP BANDの御家芸とでも言おうか

アレンジでブチ込まれるフリークの琴線に

触れるフレーズの挿入

未だに生バンドのセットライブに行くと

終始気が抜けずに耳を傾けてしまうのは

この盤のせいだと思う


まさかの未聴の人がいれば

是非聴いて欲しい一枚


ってブログ書いてたら、自分が聴きたくなって

ちゃんと探せば実家にあるハズだが

待てないので

中古CD売場がある地元の本屋に向かったら


オーストラリアから長期帰国中の

その昔ウチに数名住んでいた内の一人に

約1年ぶりに遭遇


ヲタ撮りさせてという

謎のリクエストに応えてみたが

肝心の中古CD売場はガッツリ縮小と

同時にCDの将来高騰を感じてみた。