捗るわけでも捗らないわけでも無い
なんとなく流してみた
朝早くに実家へ
来週の出品レコードをピックアップ
さあ帰ろうと国道から西へ進路を向けると
なんだか様子がおかしい
たった一本の道路を跨ぐだけの為に
坂井市まで大きく迂回
先月お亡くなりになった信藤三雄
平成というか
CDというか
90年代というか
完全に一時代を築きあげたビジュアル
若野桂とか信藤三雄とかは
本屋にCDショップにワクワクした
お年頃のキッズの記憶に知らず知らずの間に
刷り込まれていた
何となく自分と同じぐらいの年代の人間は
この空気感的なモノが伝わるはず
コレ今なんじゃね?
お彼岸のお墓参りで途中から観れてないのだが
帰り道の携帯の速報で9回表終了時の
得点差だけ見た時に
コレは大丈夫やなって気がして
気にせずに過ごしたら
モノの見事にやってくれました
ってコレ生で観てたら興奮したやろな
打順が5番になった時点で
もうシナリオ出来てんじゃん
なんか信じて待つって
何も出来ない歯痒い時間やけど
病気してから良く思うが結構大事やと思う