大学生ともなると
かなり時間に余裕があるようで
最初だったんで仕事覚えたかったから
と連日の様に1週間バイトを入れたら
地元で週末のみ働いていた時の
一ヶ月分もう稼いでしまったとの事で
早々に保護者ストップをかけた
本人もわかっていた様なので
来週からはシフト減らしてあるとは言っていたが
昔同業者の人が言っていたけど
基本給だけだったら自分より上っすよ
ってのがよくわかった
こんだけ時給上がれば速攻っすね
どこの誰だかもわからないが
政治的な内容にガッチガチの韻
古典HIPHOPの一つの形
ラップ知らない人の方が喰らうんじゃないかな
PVのクオリティも結構高い
なんだか凄く新しい形のオープンファクトリー
ワークショップの為の版を見る為
初めて製造ラインを歩く
誘われるがままに
能登で解体関係で仕事に行っている子が
買ってきた牡蠣を堪能
顔馴染みともなると
一斗缶の半分購入に対して
オマケがこの量
人生で一番食った大量の牡蠣
もう醤油もいらないぐらいに美味い
日本海という名の調味料
常に人でごった返していた印象だった
工場内に戻る
この圧巻の眺めのDJブースのある
2Fフロアが
えらく大がかりなイカつい特注の部品で
吊り下げられていたので
製作者に訊ねてみたら
ホントは柱で作りたかったけど
このフロアが入口付近の上に当たるので
モノの搬入出の為に吊ったとの事
この構造で予算が一気に上がったそうだ
そんな吊り下げられたフロアは
イナバ物置き並の耐久性
都会ではVINYLセットって書かれる昨今
この街ではこんな景色がスタンダード
大盛況だったんで
定期的にイベントをやるか訊ねたら
借金返さないといけないから
毎週やるぐらいの勢いとの事
この施設とセットで販売されていた
隣のログハウスに住む住人から
土地建物の価格をやんわり聞いたが
元々室内テニス場だった建物の
改修工事費用も合わせると
かなりの金額だと思う
細やかではあるが
主催の意図を完全に無視した
ワタクシ流BODY買い
あるあるなんだけどUSAなのに
メイドインチャイナ
この辺りも関税の影響を
今後受けるのだろうか?
最近は家庭の事情で
最後まで遊び尽くせないモヤモヤを
お客さんとこの弁当で慰める
不完全燃焼でのシラフ帰宅は味気ないっすね
また新たな街のスポットも出来たんで
改めて遊びに行ってみようかな
パソコンの背景のキツネ可愛いな
なんて写真撮ってビックリ
そりゃ暑い筈だ
29℃もあんじゃんって事で
話を本題へ
ノート型パソコンを開く理由は
ネット販売用の商品の投稿って事で
連日の様にレコードを触っていると
ひょんな所から
過去の記憶への旅が始まりだす訳でして
最近は90年代後半のSPINNAブームが
キテオリマス
新譜は歌物は良いの多いけど
ラップでグッとくるのが無い為か
案外いまの古いタイトルを
触る環境に満足してる次第でして
手元をすり抜けて行く盤に触発されて
自分用にレコードやCDを買い始める始末
ってかRAWKUSとかSPINNAに
2025年にグっとキテる奴なんて
他に居るかな?
かくいう自分も中古盤触って無かったら
其方には向かっていなかった訳で…
この辺りってサブスクとかあんのか?
ファイナル進出は県内初という事もあり
今週は色んなメディアに
取り上げられていた姪っ子
自分は仕事の関係で同行できないが
本人も言っていた
結果も大事だけど
楽しみたいという事なので
悔いが残らぬよう
目一杯出し切って楽しんできて欲しい
姉がチヤホヤされているので
甥っ子は拗ねてるみたい笑
毎週末になると国内のバトルに
参加しまくっていた
1人で公共交通使って
カプセルホテル泊まったり
親が車での遠征や
沖縄まで同行したりと
かなりハードな道のりだったと思う
以前金沢の友達から
ダンスで有名な子は
親がダンサーだったとか環境は関係無く
親がマネージャーに徹した家と
言っていた事を思い出した
本人の努力や才能は勿論だが
親の理解と経済力なサポートも必要な世界
今回が KIDS枠でのラストイヤーだったんで
思いっきりカマして!
インスタ経由で近況見ているだけやけど
徐々に仲間が増えていって
確実に規模がデカくなっていってる
去年はコロナ罹患で行けんくなったけど
今年は何かのタイミングで
久しぶりにリンクしたいわ
今年の頭まで約20年間
高卒で食品スーパーに勤めて
副店長までなったが
理不尽な移動の辞令に
即答で辞表を提出した子の
その後気になっていたが
色々バタバタしていたので
なかなか誘えずにいたが
少し落ち着いてきたので
ランチを誘い近況報告
ラッキーボーイなんで
心配はしていなかったが
ハローワークから
その会社は人気で何人も受けてるけど
採用難しいから
別にした方が良いよと言われたそうだが
とりあえずダメもとでトライする
と
最初の就職活動先に選んだようで
2時間の筆記試験を通り
その後も一次面接を通過
あれよあれよで
取締役員による二次面接の切符を掴んだそうだ
そしてこのラッキーボーイ
20年勤めたスーパーに
テナント出店していた
お店のおばちゃんに
可愛がってもらっていたらしく
その息子が面接官だったという
ドラマのようなストーリー
今年定年になる母親に高待遇の話が
勤先の上場企業からあったらしいが
そこ蹴って更に条件が良い
難関を突破してきたようだ
ラッキーボーイが
10代の頃から知ってるし
何度か世間話程度に相談に乗った事もあるから
他人事ながら喜ばしい気持ちになった
あ、
コレは今日の話と全く関係ないけど
最近ハマっているっていう自分の近況報告