2018年8月6日月曜日

どおりで

フェス会場でお食事を振舞ってくれたみんなに

サクレバーボンをお返ししようと

会場へ向かう道中のスーパー・コンビニに立ち寄って

探してみるもどこにも売っていなかったサクレ

どおりでねー筈だ

サクレ 一時販売休止のお知らせ

こんなところにも猛暑の影響が…

うーん

なんか新しい割もん探してこよっと!











2018年8月5日日曜日

FES ! – 考案 –

















よく利用するキャンプ場でフェス

といっても

友人知人のテントを渡り歩いて

ひたすらおもてなしを受ける























テント毎に市町村レベルの小さな文化の違いがあって

なかなか楽しいんだけど

どういう訳か全てのテントで

ガパオライスを振舞われる


街にくらべて格段に過ごしやすい夕刻からの参戦

メインフロアへ足を踏み入れる事なく

陽射しに対しての限界を感じた11:00に撤退























フェス向きの人種ではない事を再確認



楽しい感じが微塵も感じられない日記にはなっているが

逆に言うと自分なりに楽しめる部分を

最大限に楽しんだ結果である



携帯の写真を再度確認するも

何故だか普通にキャンプに行った感じと

写真の内容があまり変わらない



完全なる主観ではあるが

キャンプに足りないものと

フェスに要らないものの

中間の遊びでも考えてみよう



あのベースに居ても

遠巻きに聴こえてくる音の距離感は

嫌いじゃないんやってな



















2018年8月2日木曜日

コピペ





















軽く脂と戯れてから

レコーディング物をトリミングして

欲しい尺に切り分ける作業を手伝ってもらう
























やっぱこの辺の作業はデスクトップあると

超楽チンやなー



ほぼ丸投げ状態で感心する








尺の方はいい感じで切り分けれたのだが

そもそもレコーディング状態が酷いので

聴くに耐えない音圧に抵抗してやろうと

間にSPかまして悪足掻きするも

素材が駄目なものは

やはり煮ても焼いても食えないようだ

ココは出来るだけフレッシュな状態残したいので

そのまま手を加えない事に


2本目の制作にかかったところで

持ち込んだメモリカードの書き出しが出来ず

アナログな出力方法を選択するも

尋常でない時間を要するので

編集点を伝え

残りの作業をお願いして帰宅

あざっす!












クルマのマタギ

タマ数そんなにねーよ

との事なので

まだ1年程先の話ではあるが

悩んだ末に希望の車が決まったので

車種 年式 色を伝え

いい出物が出るのをじっくり待ってみる

獲物の捕獲から

状態のチェックまで丸投げできるので非常に助かる

毎度毎度 コレ!となったら

取り代わりの効かない

ピンポイントの獲物の捕獲に

ボランティアで付き合ってもらっているので

そろそろエアフレッシュナーのひとつでも買ってあげないと申し訳ない

という気持ちになってきた



あー

良い条件の出てこんかな〜








2018年7月31日火曜日

続編への期待値

自分カードゲーム強い方です!

UNOの続編のDOSが遂に日本上陸!

ターミネーター4程度に気になる!

ターミネーター2までしか見てないです!










2018年7月30日月曜日

復習

帰ってきてからも

ジワジワくるな

ケンドリックラマー



自分が20年近く抱いていた違和感と

最近日増しに募っていった苛立ちの真ん中を割って入り

マイク一本で会場を完全にロックしていた

自信たっぷりのケンドリックラマーの人となりが

無性に気になりだした訳で



断片的には知っているつもりだけど

作品として昇華させるアートフォームの凄さ

伏線回収の構成力の凄さも含めて

エピソード4にあたる

GoodKid mAAd cityから

アルバム単位で1個ずつバラして

完璧に紐解いていくつもりである



昨日軽くTO PIMP A BUTTERFLYをバラしていたんだけど

狂った街の善良な少年は

それまであった常識全部ひっくり返した上に

まだコンプトンに仲間が居るって…

どこまでGOODKIDなんだ…

最終曲MORTAL MAN から INTROの流れに帰ってきた時に

自己解釈ではあるが

そこにある仕掛けに気づき鳥肌がたった

コレか!

前に紹介したムーンライトって映画

イントロ同じ曲使ってるんだけど

監督が同じ曲で始まりたかったと言って使ったらしいが

まさしくである



恥ずかしい話自分は昨日まで

みんなが気がつかないんなら

一生囚われたまま人生最期の日を迎える時に

後悔すればいいってすら思ってた訳ですわ

自分さえ気づいてれば良いって




とてつもなく思慮深く

どこまでも一貫したブレない生き方

自分の弱さ包み隠さず話す様

心底カッコイイな

本気でやられた




なんかよくわからんが

スッキリした





という事で

しばらくケンドリックラマーを教材にした

文学のお勉強に勤しもうと思う















2018年7月29日日曜日

功夫肯尼

皆に

いいなー

とか

羨ましいなー

とか

フジロックに行く前から

自分が観たいもの確認して

移動しながらいろんなステージ楽しんだ方がいいよとか

ココとココは行った方がいいよとか

アドバイスを頂いたが

ココで一度わかりやすく

説明をしておかないと

この心理はきっとご理解いただけないだろう



例えるなら

楽しみにディズニーランドに向かった訳ではなく

ビッグサンダーマウンテンに乗りに行くという

シンプルな目的を果たしに行った訳だ



いつも通りのなかなかな珍道中だったので

おもしろ可笑しく書き始めれば

いくつもトピックスはあるが

ココはバッサリとカットして

ビッグサンダーマウンテンの話だけしよう



という事で

活字にしてみたかったけど

あのカーブヤバかったのとか

アソコの登りめっちゃドキドキせんかったかとか

最大の楽しみはアトラクションに乗った人間しか

共感出来ないポイントばかりなので

伝える事は断念してみるが



まさにそういう事なんやっての



どんだけ動画で見ても

あの空気感だけは

体験した人間にしか伝わらんと思う



行きたくても行けない事情とか

色々あると思うが

行きたいと思ったら

出来ない理由よりやる方法考えて

可能な限り足掻いた方がいいよ



そして観れなかった皆にあえてトドメを刺そう



恐らく功夫肯尼のDAMN中心のセットは

日本じゃもう観れないと思う

本物が本物たる所以を証明する

超タイトなステージやった



あー

クソカッコよかった!

行ってよかったーー!!



そして何より

全国から集まったであろう

本当に好きなヤツらと一緒に観る熱量は

置き代える物はないぐらい凄まじかった



今回行けなかった人達には

次にアルバムリリースツアーがある際は

可能な限り足掻いてチャンスを掴んで頂きたい