2020年3月7日土曜日

VINTAGE DEALER

どの分野でも裏方にいる

こういう突き抜けてる人間が昔から好きだ

情熱全部ソコに注ぎ込める生業は正直羨ましい



ソレで食っていこうと思って始めれるもんでも続けれるもんでも無いんやけどの


KIDS TAG

トイレに行って部屋に戻ったら

なんか色々設置されていた



















2020年3月5日木曜日

サンデーサービス

兼ねてからその傾向はあったが

ついにというか何というか

昨年ゴスペルアルバムをリリースした蟹江

コレからはゴスペルしか作らないと言い放った蟹江

もう本気なのか表現なのかも定かでは無いが

ある意味で常に目が離せない蟹江

YEのアルバム以降

見直してまた好きになってきた蟹江

最近コチラの受け入れ態勢も整ってきたので

世間様から酷評を浴びようが

ハイハイOKOKいつものヤツね



大きな目で見てあげれる様になった蟹江





持ち曲も格段にパワーアップ

普通にカッコイイやろ





話題に尽きない男なので

またなんかしでかすだろう蟹江


個人的には

カステラ食べる時に

あ⁉︎

と、紙を一緒に食ってしまった程度のハプニングで見守ってるからね


2020年3月3日火曜日

アナタも知らない世界






















知らない間に

亀田に変わった

旨いからどっちでもいいんやけど























にしても

世の中

情報多くて

わからん事多いなー

って凄ぇー思う

なかなか正気でいるのも難しいもんです



言われないと気づかない

言われてみるとそうなんやって気になってみる








2020年2月29日土曜日

FLAVOR OF THE MONTH / Feb. 2020

オーガニックなネオソウルでも無く

90年代のザ・R&Bでも無く

2000年代初頭のいまいち落とし所の難しいR&Bが今月の気分

ループ感やコード感も少ない年代な気がするので

サラッと聴き流すと個人的に

イマイチ印象に残らなかったりしていた年代モノだが

あえて今聴き込んでみよう!



所謂いつもの新譜に興味が湧かない時期なので

なんか手をつけていない所を散策してみようという

探検期の記録

正確にいうと意外と発見が多かったので

2枚目に聴き込んだK-CI&JOJOのEMOTIONAL一枚からのカットである



1. K-CI & JOJO / Intro

ラップにヒップホップらしさという
振る舞いや作法の様なものがあるとすればR&Bも然りである
まずは基本的にクドいが、ソコがらしさなので勿論アリなのだが
その辺のらしさをバッチリ伝えてくれる一曲
文字起こしの情報量を遥かに凌駕する熱量
しかもイントロだ



2. K-CI & JOJO / Say Yes

ギターの音色がなんとも時代な感じではあるが
シンセベースが加わる事で
先のイントロで紹介した所謂らしさの部分を見事に調和
なかなかの上級者コーディネートではないでしょうか



3.  K-CI & JOJO / So Emotional

今の気分的に完璧やわー
意外とオケの仕事が丁寧
淡白なリズムも時折聞き落としそうな程度に差し替えを挟み込んでみたり
後半のベースパートの出し方も好み
何よりこのふにょふにょしたリード?の音昔っから好きなんやってな
らしさを滾らせきれない大人な仕上がり



2020年2月27日木曜日

お注射

20年ぶりぐらいに外科手術

今の麻酔ってすげーな

速攻効くし

切られてる感ゼロ

コレは寝てる間に内臓抜かれてもわからんわ





2020年2月24日月曜日

自粛

40代はチャンスがあれば

東アジアと東南アジアの国々にアタックする!という目標も

年末年始のタイを皮切りにスタートさせてみたが

計画も早々にして

今年もう無理じゃね?という不穏な空気がたちこめ出し

おまけに世間様の空気的に

都会の人混みには行かない方がいい感じまで加わり

ちょっとした連休にも関わらず

自宅で喪に服すようにチーンとしていた訳だが

ちょっとコレ教えてあげてや

と、差し出された中1数学のテスト勉強

オレもわからん!

つーか

表面積なんか

この41年間使った事ねーし

そんな専門的な事は

専門学校で教えてやってくれ!



足踏み状態のフットワークの苛立ちを

教育にぶつけてみる


んー

航空券とホテル代だけは値下がりしてそうなんだが…

次に動けるのはいつのことやら…

言うてても始まらんので

ポジティブな引きこもりでも楽しんでみよう

あーーーーー

どっか行きてーーーーー