生まれて初めて免許更新が
5年際に変更になった
発作としては部分てんかんなので
法律的には OKなのだが一応
抗てんかんの薬を服用しているので
万が一ひと様に迷惑をかけるわけには
いかない為クルマは昨年手放した
よって乗り物が無い
現在の移動手段はテレフォン一択な訳だが
自分のタイミングで動けないので
なんか車でも探して見よかと
以前欲しかった車をネットサーフィン
本当は別に第一候補の欲しいクルマがあるが
次に乗りたいクルマを探していた当時
第二候補だったランチアがエラく高騰している
しかも左ハンドルのミッションしかタマがない
クラッチを踏む足は
後遺症でスムーズに動かない…
春先に仕上がってくるであろう
チャリの完成を待とう
いく年くる年で
変わって行く景色と変わらない風景
カッコイイ職場で楽しい仕事
繋がるを紡ぎ続けるパーフェクトな空間
また沢山の出会いが生まれる場所になる事やろう
ウチの長男と次男の友達の母親の妹が
自分の友達だったという事が
先日発覚したが
この友達の甥っ子ってのがもう
大学生アルバイトの家庭教師並みに大人びていて
いつも送ってもらってありがとうございます!
と
手土産を持って夜に現れた
どうしたらこんな風に育つんだと
毎度感心させられる
ちなみに自分の友達の中には
こんな狭い街なんで
確率的には無い事無いにしても
そんなピンポイントの関係性なんてアル?
みたいな奇跡的な間柄の人間が何人かいる
御縁は大事にしたいものです。
本業とは別に
乾物や調味料などを取扱う
小さい食料品店を営んでいるが
基本的に食に関心のあるお客さんが多く
8年も続けると色々な出会いもあり
お店の店頭で頂きモノをする
元々のコンセプトは
プロの料理人に売るモノはないが
プロの主婦が納得する商品を意識して
少ないながらも地道に品揃えをしてきた
素人なんで良かったら貰ってくださいの中に
そこそこの人数のプロ以上の
自称素人が居てビビる…
ちなみに成り行きに任せて8年経過したが
未だに絶賛プレオープン中
患者にならないと出来ない事を
考えてみた結果
患者会に入会してみようかと
電話をしてみた
冷やかしでもなく単純に
今現在やっている事や
基本的な考え方が近かった事
治ったと認定された時に貰える
バッチがかわいい事が主な内容だ
問い合わせた際に
なかなか認定されないという事
玄米菜食は徹底して行った方が良いですよ
と
言われた時に
素直にバッチが欲しいとは言いだせなかった…
とりあえず資料だけは届くので
ワクワクするかどうかで判断してみよう
なんか病気になった
自分が言うのもなんだが
社会生活に交わると
みんなだいぶ病んでるな
と気づかされる
そんなイライラした働き方なら
辞めてしまえばいいのに
いい迷惑だっつーの
と
歯の隙間から溢れ落ちそうになった…