ただただ好きなモノを並べていたら
本人のアカウントみたいになっていた
ここのところ
門前払いなんて日常茶飯事で
その先に何があるかわからないのに
ガツガツ進むだけのメンタルだけ
鍛えられております。
つくづく感じているので
自分の言葉で
人の気持ちが動いてくれると
ウルっときます。
地元の子達が作ったモノと
師匠にあたる人が作ったモノと
薪火の煎り方で味が違うので
飲み比べでみてという事で
2種類頂いて帰ってきたが
確かにパンチ力が違う
それぞれに良さがあり甲乙つけ難い
地元産は確かにあっさりとしているが
香りと甘さがある
もうひとつの方はハードコアなんでと
説明文をわざわざ筆ペンを使って
左手で書くという情報だけしか
与えられてはいないが
その人柄が反映された味?
といえば良いのか…
どっちも良さがあるので甲乙はつかないが
コーヒーしかり一歩踏み込むとソコは沼
昔から
話をガッと目で聞いたり
ガッと目で喋ってくるタイプの人間が苦手だ
最近仕事関係で久しぶりに
そのタイプの人間が現れたが
もう途中から
グリルレスのシビックが
パッシングしてる様にしか見えず
お互い別の理由で
話が頭に入ってこない状況になった。
安全な食品を探すと
どういう訳か
かなり高打率で手を繋ぐ集まりに辿り着く
まあ人それぞれなんで
否定はしないが
なんか自分が思うバランスと違うんやってな
そういったエントランスの課題も
解決した方が良さそうやし
中々難しいジャンルに足を踏み込んだが
今までどおり自分の感覚を信じて
取捨選択して行くしかなさそう
個人的にはただただ
ちゃんとしたモノを
食べて欲しいだけなんやってな
偏らず
楽しく
美味しく
それと
意外と歩き出すと
新しいリアクションもあるみたいで
最近地味にインスタを始めたせいなのか
友達が勧めてくれたのか
ふんわりではあるが
新しいお客さんとか
初来店にも関わらず
直進で商品を手に取って
レジに来るお客さんがいる様だ
なんだかんだで
ありがとう。
コレがウチの手の繋ぎかた