同級生の店へ
ひょんなタイミングで
顔を合わせた同級生と食事に出向いたら
暖簾を潜り入ってきた別口の同級生
そしてその人間達が自分達と
それぞれタイミングは違うが
一緒に時間を過ごしていた時期があり
なんともミラクルな繋がりを感じた1日
狭い街とはいえ
皆が初めて利用した店
なんなら友達が予約とってくれていたが
とれておらず
そこは顔のきく同級生の店
融通利かせてくれて無事に宴
なんならそのまま相席でも成立したが
そこはそれぞれ大人の話があるので
なんかこのなんの申し合わせもない
バッタリな酒の席って懐かしいなと思ってみた
最近日本語を学びたい雰囲気の
のれっじ君の家シリーズ
四つ打ち中心の作品群がなんとも今の気分で
自分は好き
それはイベントの帰りであったり
日常的な出来事の帰りであったり
サシで野郎だけの帰り道は
意外と真面目な話になったりする
自分は皆んなでワクワクしながら
行きの道中ワイワイするのも好きだが
少ない人数ではあるが
自分の弱みを曝け出せる相手がいる事や
向き合ってくれる人がいる事を光栄に思う
9月上旬入荷分でオーダー入れてみたけど
何で今流通してるのあんなに高いの??
マジで最近オーダー入れるタイミングがわからん
顧問では無いがとりあえず採用してみた
こういう系は疎い方ではあるが
的確で恐ろしく早い解答を体験すると
有能な人材とディスカッションしている
錯覚にすら陥る
こちらからの質問への回答への返答と
果てしないディスカッションは会議みたい
付き合い方次第だから一長一短ではあるけど
今のところメリットの方がデカい気がする
会社の顧問に迎え入れてみようか
フンワリ悩んでみている。
名刺も作ってウチの顧問ですって
やってみたい願望もある。
昨日は気分的に
朝マックに始まり亜米利館で〆てみた。
そういえば昔たいそうな理由も無く
つくねと称したハンバーグを食べ歩くだけの
ブームが一瞬あったなと思い出してみた。
大体だれが言い出しっぺかは察しがつくと思うが