今もなお手元に残してあった
音楽雑誌以外の紙物は
2000年前後に集中している
それだけ紙媒体の資料が新鮮だったし
ソレを発刊する尖った人間や
都会にはソレを販売する
セレクト本屋的な立ち位置の店が
商業的に成立出来たからであろうと
振り返ってみる
この時代のメディアは
賢い変態の監修が多く
良くも悪くも一貫性の無い
グチャグチャに混ざったアーカイブが
好きだったりしていた
恐らく全部で5冊程度だった
この本もソコソコの値段で取引されてるみたい
音楽雑誌以外の紙物は
2000年前後に集中している
それだけ紙媒体の資料が新鮮だったし
ソレを発刊する尖った人間や
都会にはソレを販売する
セレクト本屋的な立ち位置の店が
商業的に成立出来たからであろうと
振り返ってみる
この時代のメディアは
賢い変態の監修が多く
良くも悪くも一貫性の無い
グチャグチャに混ざったアーカイブが
好きだったりしていた
恐らく全部で5冊程度だった
この本もソコソコの値段で取引されてるみたい
何事かと思えば
最近世界的にバズっているらしく
TIKTOKかインスタ見ながら覚えたみたい
SNSを介して意味もわからずに曲に
辿り着く多角的な窓口
なんか一昨年のゲームからだったり
脇道からメインゲートへアクセス出来る
昔じゃ考えられない不思議な時代
MV関係のDVD他にもVHSが色々出てきたが
また別の機会に
HIPHOPカルチャーの空気感を
丸ごとパッケージされた年代物PV集
なんか今まで当たり前に発してきたが
最近たまにヒップホップという言葉を
俯瞰して見てしまうと
なんか少し恥ずかしくなるときがある
やっぱり自分が慣れ親しんだ文化でありながら
メッカでは無い借り物感は否めない
まあそれでも好きやし
その文化的価値観で
これからも生きていく事に変わりはないが
不思議と季節が終わって
寂しくなるのって夏ぐらい
そんな感情にスッと入り込んでくる
繊細なメロディー
買ってからずっと置いてあったが
データ化するのに針を落としたら
今の気分にあまりにもピッタリで
流していたらそのまま寝ちゃった心地よい歌声
サーカスナイトの再来
名作です。
パソコンの写真を載せない事で
視覚情報を得て欲しいという
未来の世界のどちらかさんに向けた
自分的に深めのメッセージ
デジタル空間に埋没されるであろう
この空間に誰かが辿り着く事を楽しみにしている
嫁さんが近所のクリーニング屋さんに行ったら
最近休み増えてごめんなさいという話から
内容を聞かされて驚きというか
その発想があるから
何も変わらん現実というか
最低賃金が上がったので
本社から営業日数を減らして
月額支給は変えないという
お達しがあったそうで
全然働ける時間もあるし
変に休み増えてもやる事ないし困るという
謂わゆる飼い殺し
人手不足のこの時代に雇用のミスマッチ
知り合いからも会う度に誰か紹介してくれって
言われるから声掛けてみよかな
それと当て付けに本社から来る人に
嫌がらせとわかる様なカタチで
他所の会社の求人広告クリーニング屋に
貼ってみようかな