2025年1月19日日曜日

スケルトン好き


ネットにクリーニングされて

綺麗な初代iMacが出品されているが

何か利用法はないか考えてみるも

特に良いアイディアも出てこない

あのビジュアルなんかで復刻してくれんかな

謎に平成感を感じるスケルトン家電でも

集めてみようかな…




2025年1月18日土曜日

その一曲の為に

最近沢山曲を聴くような環境になり

自分用のコレクションはCDに傾倒していたが

久しぶりに欲したので

自分用にもレコードを買ってみた

今回歌ウマ!っなA面には用はなく


お目当てはfeaturingに 

SNOOP  DOGGを迎えたB面のCRY BABY

硬質なビートにウェッサイマナーなリードが

ええ仕事のプロデュースはDAMIZZA


SNOOPのスムースなラップは

触れるまでも無く完璧

えらくGROOVIN'なマライアキャリーが

魅力的な一曲

見落として無いかい?

現場で使える一曲ですわ


2025年1月17日金曜日

令和七年すすり初め


髪を切りに行った後にラーメンを食べに行くのか

ラーメン食べる前に髪を切りに行っているのか

もはやどちらがメインか

わからなくなってきた定例会

今回は丁度それぐらいの時期に切りたいし

一緒にカットしようかなと和尚も

毛染めを辞めた白髪でいい感じになる

ニュースタイルをオーダー

なんかこの植物またぎの角度が海外っぽいw


そしてアフロスポンジなる新兵器でスタイリング

決して仏壇仏具のクリーニングではない


ありがたーいお顔を拝見して

これも毎回恒例になってきた

カット後の本日のコーヒーブレイクタイム


からご近所さんをお招きしてからの定例会


今年も恒例のちょい濃いめのオーダーに対しての

店側からの濃度最終調整のご確認

明らかに我々に対しては無い

緊張感を持って接客を受けていなる


でもって今年初開催の定例会も無事終了


最終目に止まった杏仁豆腐が無性に気になり

オッサン四人でオーダーするも

諸々ありありつけず…

生憎の天候で店側が一番嫌がる

食後の駐車場での立ちトークは中止に

今年もなんだかんだで始まった定例会

そーなってくると

アッチとコッチとソッチも初会しなきゃ

#令和をすするの会の皆さま今年もよろしく〜


2025年1月16日木曜日

循環型自給自足経済


来週どうなるんでしょうね?

トランプ大統領就任を控えたいま

本当に何が起こるかわからない時代の幕開け

個人的には円高振れてくれた方が

国民にとって良いかと思っていたが

今のインフレの状態で急激に円高に振れると

経済的に大打撃受けるし

輸入品が安くなれば価格競争が激化して

またデフレに戻っちゃいそうやし

どっちに振れても良い事は無さそう…


自分も身に染みて感じるが

外部依存度が高いと影響受けやすいんで

経済的にも生活的にも自立せんとアカンな

母親からもらう畑の野菜のありがたい事

仕事も本業の方が荒波に揉まれそうなんで

小商いの総合会社目指してコツコツ頑張ろ!

2025年1月15日水曜日

価値基準


CDだとゴミのような扱いのタイトルもVINYLは

人並みの扱いを受けるなんて事はザラにある

特別高い訳では無いけど

アルバムって昔それぐらいのプライスだったよね


身の丈にあった値付けは出来そうだったんで救出


BATTLECATプロデュースNATE DOGG客演の

間違いない布陣のHIGH COME DOWN収録 


聴き込めば使える曲はあるが

とりあえず良い子の皆んなは

HIGH COME DOWNとGODZILLA LIKEだけ

シングルで抑えておこう



2025年1月13日月曜日

田舎の大物


今回GANGSTA RAPモノを

まとめて仕入れ出来たので

値付けをしていたのだが

その昔HIPHOPの地図に新たな帝国を築いた

南部の雄MASTER P率いるNO LIMITモノが

多かったので細かくチェック


皆が知ってるNO LIMITは

南部産の代名詞である

品性のかけらも無いギラついたジャケット


もうそれは観光土産の提灯ぐらいの

距離感で接してあげてください


マニアにとっては堪らないビジュアルだが

今回の発見はNO LIMITに

歌物アーティストが所属していたという事

運良く2枚のシングルが手元に届いた

 

一枚はMO B. DICKなる男性シンガーの

動画が貼れないけどTHE DEELEの名曲

SHOOT 'EM UP MOVIESのカバー曲

これがコチラが恥ずかしくなるような

カラオケクオリティー

本人は原曲を決して越える事なく

気持ちよく歌い上げている

このクラスになってくると

秀逸なアレンジなどを期待するなんぞ

お門違いである

本人が如何に気持ちいかが全てである

良かったらYouTubeにMVもあるので

ファッションセンスも併せてお楽しみください


もう一枚はタイトルからしてやったりの

SONS OF FUNKのPUSHIN' INSIDE OF YOU

曲は良いけどタイトルが露骨

恐らく先のMO B. DICKも名前の元は

MORE BIG DICKぐらいの感じだろう


こういうのが許されるのも

HIPHOPの良いところ

彼らの自信満々の振舞いは抱えている悩みを

ちっぽけなモノにしてくれることでしょう