2025年6月28日土曜日

宣言

確かに書いてはあるけど



以前知人から貰って

我家のお気に入りとなったKOPIKO

だが稀に入っている空袋

微妙ではあるが備考欄に説明が記載されている

外人が緩いのか?

本来賞味期限の無い水に

揮発して内容量が変わるという理由で

基準を設ける日本人が

厳し過ぎるだけだろうか?

いずれにせよ嘘はついて無いし

旨いからいいんやけど


 

2025年6月27日金曜日

ご本人登場


出演者は我家におります。


JAKEONEの親指は現在ブリスターの真ん中に

オマケの様に鎮座しとります。

2025年6月26日木曜日

ゼロイチ

先日街の後輩に頼んでおいた

ポスター用の額装が仕上がってきた


濃いめの色多めのパッチワークデザインの枠に

モルタル風の色合いのマット


基本的な方向性は示しつつも

製作者の提案を受け入れるつもりでの

オーダーに見事に応えてくれた仕上がり


本人もいつもは白っぽいマットを

使う事が多いらしいが

初めて使ったというカラーのマット


コレも最初に見せてもらった

カラーサンプルの中から

ひとつだけ自分的に選んだ色に近い

もっと良い色を最後に提案してきたので

任せてみて良かった


そこそこの金額なので

ビジュアル的に大差の無いスペックは削って

価格相応の着地にはなったと思う

周りの人間にオーダー系の依頼をする時は

次の注文が取りやすいように

こんな感じどうっすか?って

話ができる事を念頭に置いて仕事を頼んでいる


自分も仕事がらそういった場面があるので

そんな意識になっているが

別注品ってクライアントと提案者の

ディスカッションの結晶だと思う


元々は調子が良い

オーディオラックが無いんで

自分のブランドを外注できる

職人を探していた時に出会った子

お互いに余裕が出てきたら

次の制作の打合せをしてみたい




 

2025年6月25日水曜日

LOVE & PEACE

今回はいつものライブ前の腹ごしらえとは

少し違いDEEP天満をPLAY DESIGNのボスに

案内してもらう


行きつけのお店を数軒訪ねた末に

営業中だった一軒目


暖簾を潜った先には

伝統的な角打ちという中高年のオアシス


気になるアテが沢山ある中

人生初となる葱鮪をオーダーしてもらう


それにしてもど平日の14時過ぎだが

店内は満員御礼

中東の緊張感はどこ吹く風な実に平和な光景


この人達の人生最後の日も

きっとこんな感じなんだろう


それにしてもアテがどれも渋くて旨い

軽くジャブいったあとの二軒目


こちらも大盛況な串カツ屋

ここまで呑んで食って一人2000円程

大阪の下町酒場の物価はどこも壊れている

でもって自分は8年ぶりとなる

メインのERYKAH様のライブへ

会場内は写真を撮れる雰囲気は無く

ブチ上がってしまい途中

そんな行為すら忘れさせる

ナイスすぎるパフォーマンス


で終了後は前回から恒例となった

自分で取りに行くと大瓶が330円になる

謎のシステムの大衆酒場にて

1stステージ組と2ndステージ組の合流

そこには昼間にみた

オアシスの空気が流れていた


あー幸せ

 

2025年6月24日火曜日

ピークアウト

先日からえらく欲していた焼き鳥

収まる気配も無かったので

友達と一緒に食いに行くか

炭でも起こそうか迷っていた矢先

身内のイベントが駅前で興じられるという事で

2週間ぶりにふんわり賑わう夜の駅前へ


で、焼き鳥に保険をかける為

真っ先に顔の浮かんだ

最近会っていない旧友を会場へ呼び出し

会場に隣接した飲食街へ

時間があまり無く堪能しきれなかったが


ハズレ無しのグッドバイブス


コレは早々にリベンジだな


あと序盤に

軽く以前から紹介されてはいたけど

ゆっくり話した事が無かった知人と

話し込んでみたら

大阪時代にHIPHOPを教わった人物が

共通だった事にブチ上がってしまった


それと歳のせいか

昔は最後まで居ないと嫌だったイベント事も

この後もっと楽しい事あるかもの期待よりも

シンプルに疲れに勝てず

フィナーレを迎える事無く腹八分ぐらいで

帰る機会が増えた気がする




2025年6月23日月曜日

NEXTコラボ

MADLIB×RAPSODY

コレはフィジカルリリースもありそうなので

楽しみ