そろそろ蕁麻疹出そう…
2018年3月22日木曜日
あらためて
かれこれ6度目ぐらいに
J DILLAってすげーなーって
なっとりますが
この動画好きなんすよね
懐かしのMR THINGが
J DILLA作のPHAT KAT/COLD STEELのネタを
皆に披露するアットホームな映像なんだけど
J DILLAは時折アバンギャルド過ぎるネタ選びが
偶然なのか狙っているのかわからなくなる
↑コレを聴いて↓コレを作ろうと思ったのか
↑コレを使ったら↓コレが出来たのか
フレーズだけ聴いて
ピッチコントロールして
頭ん中でループできる
機能が耳に搭載されてないと
コレは作れんかな…
J DILLAとPRIMOは
身体に標準で装備されているものが違いすぎる
2018年3月21日水曜日
2018年3月20日火曜日
無題(SF系)
というか
見てるんかもしらんけど
まず覚えている事はない
勿論
寝てる時に見る方の夢の話だ
日の日中は
夢しか見ていないので
御安心頂きたい
覚えきれないので
紙のキレ端に書き記したメモは
実現不可能な量になっている
話は逸れたが
夢の途中で目が覚めて
珍しく内容を若干覚えているので
書いておこうと思う
ザックリしたジャンルでいうと
アクションSF系のストーリーなんだが
なんか
ゲートの2つある施設から脱出するところから
物語は始まるんだけど
ゲートを間違えるとマーキングされて
大量の昆虫と鳥に襲われる事になる
何人かの不正解者を参考にして
俗に言うとこの
正解の方のゲートがわかった途端に
皆一目散に走りだすんだが
ゲートを抜け
丘を越えた先の
吊り橋が沢山あるところで
皆が急に鳥に襲われだしたところで
目がさめる
覚えていると豪語した割には
ビックリするぐらい短いストーリー
覚えていないだけで
この話以前のエピソードがあったからなのか
夢の本編との関係性はよくわからないが
「放す」と「宿す」と「新宿」って言葉だけ
頭に残ってるのが妙に気になったので
書いておこうと思った訳
なんなんやろ
とりあえず
蓬莱の豚饅で胸焼けしてるのと
Tシャツのまま掛け布団なしで寝つんてさみー
変な時間に目覚めて
寝れなくなったから
書き始めたブログを
最後まで読みきってしまった
あなた
なんかイイ事あるとイイですね
ようやく眠たくなってきたので
寝ます
2018年3月19日月曜日
出先で
唯一SNSをやっていない事を
後悔する瞬間があるとすれば
こういう時である
旅先で肉眼の情報伝達…
呑気に一目惚れして
ホースなど衝動買いしている場合ではない
が
カッコイイんだぜ
ホース
別に水も撒かないけど
細部まで完璧なディテール
別に車も洗わないけど
カッコイイんだぜ
ホース
一緒に行く相手も無理っぽいし
今回は諦めて
LORD ECHOは次回にしよ
っつーか
カッコよくないか?
ホース
後悔する瞬間があるとすれば
こういう時である
旅先で肉眼の情報伝達…
呑気に一目惚れして
ホースなど衝動買いしている場合ではない
が
カッコイイんだぜ
ホース
別に水も撒かないけど
細部まで完璧なディテール
別に車も洗わないけど
カッコイイんだぜ
ホース
一緒に行く相手も無理っぽいし
今回は諦めて
LORD ECHOは次回にしよ
っつーか
カッコよくないか?
ホース
2018年3月16日金曜日
RICARDO CAVOLO
英国から忘れていた小包みが届いた
最近この手のヤツを見つけると
ついつい手が出てしまう
死ぬまでに聴きたい101人のアーティストを
一度見ると忘れられないイラストと供に紹介
と
2度おいしい
ガイドブックの作者は
馴染みのとこだと
あの強烈なインパクトの残る
KAYTRANADAのジャケット書いた人ね
RICARDO CAVOLO “101Artists To Listen To Before You Die”
ちなみに101本の映画バージョンもあるです
最近この手のヤツを見つけると
ついつい手が出てしまう
死ぬまでに聴きたい101人のアーティストを
一度見ると忘れられないイラストと供に紹介
と
2度おいしい
ガイドブックの作者は
馴染みのとこだと
あの強烈なインパクトの残る
KAYTRANADAのジャケット書いた人ね
RICARDO CAVOLO “101Artists To Listen To Before You Die”
ちなみに101本の映画バージョンもあるです
2018年3月14日水曜日
速報
CRAIG MACK亡くなったらしいです
GET DOWNが
てか
色々聞き返してみると
好きな曲まーまーあったわ
この首が振れる鳴りと
そこまで印象に残らないサウンドに乗る
若干鼻の通りが良いREDMANみたいなフロウ
んー
こりゃBOOM BAP祭りだな
知人からの一報だった
この
そこまで思い入れもなく
なんならちゃんと聴き込んだ事もない
アーティストの死を
どう受け止めようか
自分にCRAIG MACKの思い出があるとするなら
昔はFLAVOR IN YA EARがかかれば
イントロで1回溜めてから
Just likeで首を振る
バーカンに居ても
まだフロア間に合うんじゃない?
って
パブロフ的反射が刷り込まれた
DJの招集曲だった事と
GET DOWNが
好きだった事ぐらいしかない
身内のハウスDJが
HIPHOPセットやる時
FLAVOR IN YA EAR を毎回かけるが
次かかる時は
1回溜めてフロアに飛び込んでみよう
朝一番になかなかの角度からの速報でした
朝一番になかなかの角度からの速報でした
てか
色々聞き返してみると
好きな曲まーまーあったわ
この首が振れる鳴りと
そこまで印象に残らないサウンドに乗る
若干鼻の通りが良いREDMANみたいなフロウ
んー
こりゃBOOM BAP祭りだな
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