2025年7月1日火曜日

スキマジカン

は、安定のNetflix

シーズン2で若干心配になった

きりもみ状態のイカゲーム

シーズン3で見事に胴体着陸的なオチ


あ、もちろん先週金曜日のリリース日に

全話みた

時間があっても無くても

無駄な時間を割いてみる

というライフスタイル

 

2025年6月30日月曜日

習い事

送迎だけでもなかなか大変な子供の習い事

スクール単独の発表会や合同イベントに

バトルにセッション

ウチの子供達は2人で合計3校

4教室に通っているので大変なんて思ってたら

大体みんな1人でそんなもんらしく

それに加えて

県内外各地のWSに参加している模様

ウチは子供が楽しんでいるので

参加させている程度だけど


全保護者から袋叩きに遭いそうで

口には出来ないが

一歩引いて見ると

女性の比べる事に対しての執着の産物な気がする


ド素人のウチの嫁ですら

姪っ子をフォローし続けた姉ちゃんの影響で

発表会観て教室と先生の品定めして

上から目線の評価…

それどうなん?って思いながらも

自分も自分で

スクールとストリートが交わらない

理由がようやくわかった

どっちにも文化があるという事

ついでに

婦人会の行動は見ない事にするという

処世術を学んだ発表会



2025年6月29日日曜日

ローカリズム

久しぶりにオープンラストで市場の店番

流石に店に食いには行けないので

群青さんでTAKEOUT


なんだかんだ一周回って

唯一最後まで美味しく食べらる海鮮丼

魚のサイズが丁度良い


オマケに庶民価格で新鮮な海鮮食える上に

観光市場には成らないでおこうという

オープン来のスローガンを

後発の出店者も守っているマイフッド


お財布ガバガバの

個人観光のお客さんが増えても

先ずは地元の常連さんからっていうスタンス


来週土曜もオープンラストで店番だから

岡持ちスティーロでスジ蕎麦かな

先日の天満でも感じたが

やっぱサンダルで歩ける範囲のコミュニティで

胃袋満たされるって最高やね


2025年6月28日土曜日

宣言

確かに書いてはあるけど



以前知人から貰って

我家のお気に入りとなったKOPIKO

だが稀に入っている空袋

微妙ではあるが備考欄に説明が記載されている

外人が緩いのか?

本来賞味期限の無い水に

揮発して内容量が変わるという理由で

基準を設ける日本人が

厳し過ぎるだけだろうか?

いずれにせよ嘘はついて無いし

旨いからいいんやけど


 

2025年6月27日金曜日

ご本人登場


出演者は我家におります。


JAKEONEの親指は現在ブリスターの真ん中に

オマケの様に鎮座しとります。

2025年6月26日木曜日

ゼロイチ

先日街の後輩に頼んでおいた

ポスター用の額装が仕上がってきた


濃いめの色多めのパッチワークデザインの枠に

モルタル風の色合いのマット


基本的な方向性は示しつつも

製作者の提案を受け入れるつもりでの

オーダーに見事に応えてくれた仕上がり


本人もいつもは白っぽいマットを

使う事が多いらしいが

初めて使ったというカラーのマット


コレも最初に見せてもらった

カラーサンプルの中から

ひとつだけ自分的に選んだ色に近い

もっと良い色を最後に提案してきたので

任せてみて良かった


そこそこの金額なので

ビジュアル的に大差の無いスペックは削って

価格相応の着地にはなったと思う

周りの人間にオーダー系の依頼をする時は

次の注文が取りやすいように

こんな感じどうっすか?って

話ができる事を念頭に置いて仕事を頼んでいる


自分も仕事がらそういった場面があるので

そんな意識になっているが

別注品ってクライアントと提案者の

ディスカッションの結晶だと思う


元々は調子が良い

オーディオラックが無いんで

自分のブランドを外注できる

職人を探していた時に出会った子

お互いに余裕が出てきたら

次の制作の打合せをしてみたい




 

2025年6月25日水曜日

LOVE & PEACE

今回はいつものライブ前の腹ごしらえとは

少し違いDEEP天満をPLAY DESIGNのボスに

案内してもらう


行きつけのお店を数軒訪ねた末に

営業中だった一軒目


暖簾を潜った先には

伝統的な角打ちという中高年のオアシス


気になるアテが沢山ある中

人生初となる葱鮪をオーダーしてもらう


それにしてもど平日の14時過ぎだが

店内は満員御礼

中東の緊張感はどこ吹く風な実に平和な光景


この人達の人生最後の日も

きっとこんな感じなんだろう


それにしてもアテがどれも渋くて旨い

軽くジャブいったあとの二軒目


こちらも大盛況な串カツ屋

ここまで呑んで食って一人2000円程

大阪の下町酒場の物価はどこも壊れている

でもって自分は8年ぶりとなる

メインのERYKAH様のライブへ

会場内は写真を撮れる雰囲気は無く

ブチ上がってしまい途中

そんな行為すら忘れさせる

ナイスすぎるパフォーマンス


で終了後は前回から恒例となった

自分で取りに行くと大瓶が330円になる

謎のシステムの大衆酒場にて

1stステージ組と2ndステージ組の合流

そこには昼間にみた

オアシスの空気が流れていた


あー幸せ