2020年7月4日土曜日

とろ角

カッツンカッツンのノーステア

見様見真似でやってみたが

甘みが強くなるより

苦味が強くなった気がするが

オレだけか…


2020年7月1日水曜日

おつまみ事情

ここんところ結構な高頻度で

ローカルコンビニのおつまみ事情を

書き記しているような気もするが

いよいよ商品の陳列棚も

お惣菜売場から遠ざかり

今まさに文房具売場へと王手がかかっている



















2020年6月29日月曜日

ONEPARK STREAMING

例年とは形は違えど

ワンマンによるダンサブルなアンサンブルを今年も体感








本人には好きだなぁ〜

と

また突っこまれそうではあるが

ブロークンビーツなFuckin’ For Jamaicaが私的ハイライト

さらにデッカイ音で聴きてーーー







2020年6月26日金曜日

ジャーナリズム

余命1年って宣告されて長生きできた

余命3年って宣告されて1年で死んだ

みたいな話やと思うんやよ

どっちみち緩く見積もったら見積もったで

文句言うやろそういう人種は

っていう

レベルの低い言い争いの記事が

ネットを開くと求めてもねーのに飛び込んでくる不快感

んー

検索エンジンGOOGLEにしようかなって

考えてしまう程に気分が悪かった

ネットに限ってでもないけど

もう報道のエンタメ化が酷い







つまみ

近くのコンビニに飽きたのでツマミを自分で作る




















もうコレでいいってか




















コレがいい






2020年6月25日木曜日

FLAVOR OF THE MONTH / Jun. 2020

あまりにも届くのが遅ぇーもんで

べつに新譜でも無くなったKNXWLEDGE の1988を聴き込んでみた

ネタ感や加工された独特のサウンドも相変わらず好物だが

個人的には2連3連で配置されたキックが産む独特のグルーヴがツボ

勿論アルバム通してビート作品としても秀作だが

他のビートメーカーとは一線を画す

手数が多いのにまだラッパーが上に乗せても遊べる余裕

そこんところ踏まえて

今回はラッパー目線でアルバム1988から3曲選んでみた




1. KNXWLEDGE / Do You

ある程度のスキルがあれば
多彩なライミングアプローチで
耳に残るリズミカルなフロウを演出してくれそうな予感
このビートは買いですよラッパー諸君




2. KNXWLEDGE / Gangstallthetime

コレはもうパンチラインメーカーっしょ
がっつりリリック聴かせるも良し
タメや抜きもしっかり受け止めるポケットを随所に配置
呼吸するようにラップしてもフレーズがしっかり刺せそうなビート




3. KNXWLEDGE / Itkanbe (sonice)

コチラは番外編
一言で言うなら売約済み
このビート誰がコイツよりカッコ良く乗せれんだよ!
ってぐらい相性バッチリなANDERSON PAAK
やっぱ温度感一緒なヤツのフィーリングは最高だ
MakeitliveforeverとかもNXWORRIESのトラックやったっけ?
って思えるぐらいANDERSON PAAKハマりそう



Thats Allwekandoとかも良いの書けそうやし

選べねーよ!

って

すっかりラッパー目線になってみた



2020年6月24日水曜日

ZONE

隣町の知人が昨年末からサウナにハマり

ついにトビの経験まで辿り着いたそうだ

身近にプロサウナーが居ないせいか

実際に体験談として聞いたことのなかった

いわゆる悦に入る状態




















用事が終わりダラダラとトークを続けて

トリップへのルーティンを聞いてきたので近々試してみよう

どの世界にも業界用語みたいものがあるようで

話の流れで登場したサ飯に妙に惹かれたので

帰りは我が街にも熱烈なファンがいる

味の濃いヤツで〆