連日あっちこっち子供を連れ回したので
少し寄り道してみたが
人が多すぎたので
近くにあったローカル公園へ移動
やっぱ大人の目線と子供の目線は違うようで
なーんや
そんでいいのね。
って事が良くある
ここのところ
門前払いなんて日常茶飯事で
その先に何があるかわからないのに
ガツガツ進むだけのメンタルだけ
鍛えられております。
つくづく感じているので
自分の言葉で
人の気持ちが動いてくれると
ウルっときます。
地元の子達が作ったモノと
師匠にあたる人が作ったモノと
薪火の煎り方で味が違うので
飲み比べでみてという事で
2種類頂いて帰ってきたが
確かにパンチ力が違う
それぞれに良さがあり甲乙つけ難い
地元産は確かにあっさりとしているが
香りと甘さがある
もうひとつの方はハードコアなんでと
説明文をわざわざ筆ペンを使って
左手で書くという情報だけしか
与えられてはいないが
その人柄が反映された味?
といえば良いのか…
どっちも良さがあるので甲乙はつかないが
コーヒーしかり一歩踏み込むとソコは沼